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元電通マンが複業天国の石垣島にやって来て考える終身雇用の現実:日経ビジネス電子版

脱サラや独立は、普通の感覚でいえば人生の大きな挑戦のはず。しかし、それを最もコンサバな選択として決断したという酒匂さんのような価値観も、これからは少数派とは言えなくなってくるのかもしれない。

ツイッターのコメント(18)

酒匂さん・・・。いつの間に。w
いいえ。すでに自分ブランドをしっかり確立し、収入が充分見込めるから、しか、これはできない。したがって、これからも少数派であることに何の疑いもない。
この人の考え方に同意。
終身雇用は終わりを迎えているのに、
なぜ、会社にいようとするのか?
「電通を辞めるのはギャンブルや無謀な挑戦ではない。むしろこれから安定して生活していくために最もコンサバティブな判断だ」
へーっ、と思ったのは本記事よりもコメント欄。できない理由を探す人の存在>
やりたいことメモ

・語学留学×リゾートでボラカイあたりで語学バケーション
・沖縄でステイしながらワーク
・オーストラリア、台湾、韓国をステイしながらワーケーション
石垣島が副業天国かと思ったら…よく読んだら「複業」だった。

元電通マンが複業天国の石垣島にやって来て考える終身雇用の現実:日経ビジネス電子版
保険は自分でかけないとどうしようも無い。
営業はなんとかなる。
媒体担当はなにやるかねぇ。

取り急ぎ、おきなわのことを一緒に悩んで頂きありがとうございます。
この状況を『複業天国』と称するのか。

『地獄』じゃねぇの?
バックアップ前提の不安定過ぎる生活
に思えるよ
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
「ミドルまでは雇用されるがシニアからは雇用されないのが今の終身雇用の実態」
面白い。この制度で外に出た人がその後どのような働き方をしているのかトラッキングしたい。
平凡な俺達に一体何を求めているのだろうか。
電通って言うだけで、最近はダメ男の吹き溜まりって感じに変化した。会社も終わりに近づいている、どう??
電通の個人事業主制度活用者の記事です。面白い。

一部抜粋 ---
自分の中で決まり事を3つ設けた。
①収入の上限を決めること
②豊かに暮らせる場所に移ること
③複業を始めること
退職の時に寄せ書きを書いてくれた記者さんの連載が始まった👏👏
以上
 

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