「いまさら」6気筒エンジンは、マツダの暴走か?:日経ビジネス電子版

誠実に分析すれば、やっぱり内燃機関系で稼いでいかなきゃいけないですよねと。BEVの部分の25%の利益率が読めない情勢に加えて、本来手堅い利益があるはずの内燃機関系もEVに切り替えた分だけ台数が減ります...

ツイッターのコメント(15)

よく考えられてんなぁ〜。CX-60から上はさらに上質に?
マツダの新しいラージ群は2022年1-3月に投入ってホント!?
6気筒のCX-90とか楽しみすぎる!
心強い!というか、それ今でしょ! 2021年がまさに世界的なティッピングポイント

> マーケットで、どこから「BEV普及の爆発」というか、お客様の嗜好が膨らみ始めるかをいち早く察知して、そのニーズに応える商品を素早く投入していけるかどうかが勝負になってくるでしょう
直6エンジンはいいゾおじさん「直6エンジンはいいゾ」
読んでる(面白くなってきた辺りで、有料会員登録の壁に当たる→
非常に良い話をしてるなぁ。
内燃機関とBEVの現状なんてそんなもんよ。
"「EVを売る」ためには、従来のクルマで稼がねばならない"
こんなビジネス意味ないよ、だからエコとかカーボンニュートラルなんて偽善。
すぐそうゆう言い方する…
池田さんの「マツダ、廣瀬専務超ロングインタビュー」2回目はラージ群とこれからの市場戦略。やっぱEVは先行き不透明で儲けを計算するのは難しい…儲け先は北米なんだなーと。ラージ当たるといいな。
「いまさら」6気筒エンジンは、マツダの暴走か?
“目を見開いて現状の数字を見れば、BEVが5%以上売れている国なんて、ノルウェーとか中国とかエネルギー政策が特殊な数カ国だけで、世界平均ではせいぜい2%とかなわけじゃないですか?”
(池田 直渡 自動車経済評論家)
BEVが5%以上売れている国なんて、ノルウェーとか中国とかエネルギー政策が特殊な数カ国だけで、世界平均ではせいぜい2%とかなわけじゃないですか?

情報古くない?
んー
マツダはこの前の大きな事故が、社全体の状態を表しているんだろうなあ
本日も追加(´・ω・`)
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!

「いまさら」6気筒エンジンは、マツダの暴走か?
マツダの廣瀬専務超ロングインタビューは平日10日間連続の予定です。第2弾はこちら。
以上
 
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