マツダは電動化時代にどうやって生き残るのか?:日経ビジネス電子版

マツダはこの時代をどう生き抜いて、本来のポテンシャルにふさわしい結果につなげていこうと考えているのか? 専務執行役員の廣瀬一郎さんへの、超ロングインタビューで解き明かしていきたい。

ツイッターのコメント(37)

マツダは電動化時代にどうやって生き残るのか?

2008年くらいから取り組んですでにリチウムの埋蔵量の10%を確保済みです。もう鉱山のデベロップメントの段階から向こう10年とか20年、年間これだけの量をこの指し値で買うからと言って、押さえてしまおうと

さすが🥰🥰🥰🥰🥰

そういうバブルに一部の人々が一生懸命乗っかって、どれか一つに資金を集中させることで「将来業績が伸びる」という期待を集めて、株価を爆上げしたい。要するにその“おみこし”がBEVなんですが…脱炭素問題を真面目に考えたマルチソリューションなんて、邪魔になるわけです
今回のトヨタのEV戦略を読み解く上でものすごく参考になる記事。めちゃめちゃ面白い。投資家を睨みながらの世界規模のギャンブルみたいな雰囲気あるなあ…。先行きは多難だろうが、トヨタはかなり強い事は確かだろう
とても面白い記事だった
しかし水素エンジンは硝酸パカパカ出来そうなんだけどエンジンダメージ大丈夫なのかな…
すげぇ……
ホントだ。リチウム鉱山おさえてるのか。
三河商人こわいな(^◇^;)
しかし、何が正解か終わってみないと分からない時代なんだな。それはEVかも水素かも。はたまたスーパーウルトラスカイアクティブ(笑)かもしれない。
「結局、原材料が市場動向に応じてつり上げられたら、生産数量も販売価格も、計画が全部壊れちゃうから、もう鉱山のデベロップメントの段階から向こう10年とか20年、年間これだけの量をこの指し値で買うからと言って、押さえてしまおうと。」
日経ビジネスの、マツダの役員へのインタビューお話。基本はトヨタと一緒で、敵はCO2であって、方法は複数。EV一本足打法はアカンと考えてるようで。こうなると、大丈夫かねホンダ、となるね・・・。
豊田通商、リチウムの鉱山開発から手掛けて、埋蔵量10%確保してる、っていう時点で、TOYOTA圧勝じゃないですか。
 
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