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「生理にサヨナラして分かった男女の違い」議連会長の野田聖子氏:日経ビジネス電子版

自民党内で「フェムテック振興議員連盟」が2020年10月に発足した。議連の会長を務める自民党幹事長代行の野田聖子氏は「フェムテックという需要を喚起することで、日本経済を変えるきっかけになる」と話す。な...

ツイッターのコメント(17)

2020年は と言われますが、本年がまさに本格展開の年となるよう尽力してまいります!
『フェムテック』という言葉自体が時代遅れになる日を目指して。
「子宮を摘出した後、もう仕事がサクサク進む。つまり、女性にとって生理の期間がいかにロスタイムかと思い知ったわけです 」? ロスタイムという言い方はこの後の自分の文章内容とも合致せず不適切表現では? 他の女性達も彼女の語感に賛同しとるのかどうかは男には分からんが
私は「放っておいて」と思う事はあっても、生理中に敬意が欲しい、配慮して貰いたいだの一度も考えた事がない。生理の苦痛は人それぞれ。被害者じゃない。優しくして欲しかったら「男の性」に配慮なさい。この手の自己主張する女にはそこが全く無い。生理は恥じらいの始まり
の「女性の健康最前線」を聞いたのがもう一昨年なのね。
身内のおかげで、ほんの少しだけでも理解できてるかな。
春でも無いのに頭に花が・・あっ🤭蛆虫だ!

「生理にサヨナラして分かった男女の違い」議連会長の野田聖子氏:日経ビジネス電子版
自民党、お願いだから愛国保守で新しい党を作ってほしい。
野田聖子とかこーのたろーとか左は、ぜったい支持したくない。
「生理は大変な時間だけれど、この1週間があるおかげで、人類が紡がれ、経済や教育や文化がある…もっと、男性の敬意が欲しいわけです…違いを知ることが必要なのでは」➤「生理にサヨナラして分かった男女の違い」議連会長の野田聖子氏:日経ビジネス電子版
男女問わず女性の社会進出を「男性並みに女性もバリバリ長時間勤務すること」だと思ってる人多い。
男性も女性も働きたい奴は働く、サボりたい奴はサボる、が当たり前にできればいいね。
”女性活躍担当大臣になりたいのではなく、「女性当たり前担当大臣」になりたい” っていうところ素敵。女性に等身大で寄り添ってくれる政治が必要だと常々思う。
「ナプキンは医薬部外品、タンポンが医療機器。許認可を受けたことによって生理に使えるという効果効能をうたえるけれど、ナプキンのいらないショーツは許認可の問題から「生理用に使えます」と言えない」
野田さんて不妊治療して50歳で子ども産んでたのか、、野田さん支持者ではなかったけど良い記事 //
フェムテックなんて言葉があるんだなぁ。
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
1. お互いが気付いているが、言い出しにくいこと
2. お互いが、そもそも気付いていないこと
・・・・続きは後ほどコメントします。
フェムテックがなにかわからなかったけど、まず知ることが必要。
以上
 

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