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市場連動型の電気料金は想像を絶する金額に、いま新電力がやるべきこと:日経ビジネス電子版

電力の需給ひっ迫と日本卸電力取引所(JEPX)の価格高騰を背景に、市場連動型の電気料金プランに対する消費者の不安が高まっている。電力・ガス取引等監視委員会は1月14日に「電力の契約内容をご確認ください...

ツイッターのコメント(16)

これこれ、この記事のやつ。

1月に言ってんだよね。
どんどん高くなってるから新電力とか使ってる人らは気をつけてねって
毎月支払ってる電気料金、
今どんな契約なのか、まずは確認を
光コラボ勧誘の女の子が「安くなるのに何で断るんですか!」と云っていたが、世の中、安くなればそれだけのリスクも有るんだよ。
今まで何のヘッジもせずに何言ってんのとしか。「12月からの1カ月で1年間の利益の半分以上が消し飛んだ」っていうのもそれでも利益が出てるならこのコロナ禍中でよかったじゃないですかと。
電気関連の会社員の父が
去年のコロナ禍の時に憶測で話していた事が実際に起きてる。

やっぱり知識って大事だと思った。
電力の市場価格がそのまま料金に反映する。実はリスクの高い契約だった?

市場連動プランは、電力自由化後に登場した新しい料金プランだ。市場連動とは、JEPXの市場価格に連動して従量料金の単価が決まることを意味する
うん、この記事も1週間は遅いかな。
まだまだ得体の知れないマーケットに、リスクを十分に理解しない一般消費者をぶち込んだら、そりゃ阿鼻叫喚になるわな
太陽光発電や風力発電などの自然エネはそれ自体が不安定で頼りにならないが、自然エネを標榜する新電力も同様に不安定で頼りにならない。そのうちにサービスも低下しそう( ´・ω・) >市場連動型の電気料金は想像を絶する金額に、いま新電力がやるべきこと:日経ビジネス電子版
市場連動だけではなく、電源調達費についてもきちんと書かれている。
ハルエネ、おトクでんき、エフエネといった光通信系列は本当に気をつけないと、昔から利益を出す為には手段選ばない会社だよ💦
後エネチェンジによるとの意味がわからん😱アフィサイトじゃん…
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
そう、2020年度のJEPX取引価格はずっと安かった。これを言わないメディアはなんなんだぜ。
また、従量料金は固定であるものの、電気料金に加算される「燃料費調整額」をJEPX価格の変動に合わせて調整する「燃料費調整型」の料金プランもある。
月に2万円程度の電気料金であった需要家の1月分の電気代は10万円を超えるおそれがある😱😱
5ページありますが全文読めます
以上
 

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