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リモートワークが流行ったぐらいで郊外に引っ越してはいけない:日経ビジネス電子版

コロナ禍でリモートワークが働き方のトレンドになった。自粛期間を含め、家に長くいることで自宅の重要性が増し、より居住性と機能性のある家を検討する動きが盛んになったことは事実だ。これに加えて、会社に通勤す...

ツイッターのコメント(14)

駅からの距離が2倍になると、エリア面積(競合する物件の数に比例)は距離の2乗の4倍になる。だから、(価値の希釈化を避けるという意味で)減価しにくい物件=少しでも駅に近い物件だ、という主張が面白い。/
本当か知らないけど、相変わらずの結論ありきのマスゴミで笑った。確かにこの方がおっしゃる通り、距離が倍になると面積は4倍になる、というのは盲点だなー、、>リモートワークが流行ったぐらいで郊外に引っ越してはいけない:日経ビジネス電子版
記事の中でマスコミがいかにひどいかということを示す部分がある。こんなことやってるから偏向報道とか言われるんだろうと思う。結論は調査結果から組み立てるものじゃないんですかね?
「マスメディアのニュースは企画段階でおおむね結論が決められている。・・・」
土地の理屈もそうだが、ビジネス上の機会損失が依然として生じている点も、理由になっているだろう。個で完結する仕事をオフィスで行うのは論外だが、対面での反復的な商談は信頼醸成の点で機能している。テレワークもリモートワークも、有用なら使い、無用なら使わない。
都会の便利さを知ったら田舎にはって書いてあるけど
世の中には便利な田舎ってのがあって都会ほど不便なものはないと感じてるし、同じ人も一定数いるとおもう。

こういうのはどんどん否定したい
実際に移住の多い田舎はあるからなぁ
日経でこんなこと書いていいのかな...

>「郊外に引っ越しする人が増えたはずだ!」という結論を基に、その事例を探せという話になる。
テレビしか見ない情弱はこう言う事でも人生失敗しそう。
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
そらそーや(笑)

リモートワークが流行ったぐらいで郊外に引っ越してはいけない:日経ビジネス電子版 -
郊外に資産性を求めて住む人は少ないんじゃないかなぁ。それ以上に得られるものもあったり
実際ほとんどそういう人はいないだろうね。
いずれコロナは終息するわけなのになぜ郊外に引っ越すのか?と疑問に思っていた。ケベックシティとパリ、つまり我々の周りにそんな人は1人もいないので、日本では特別にそういう流行り?みたいのがあるのかと。
まずは賃貸で住んでみよう
以上
 

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