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米国を抜いて世界一に!? 映画が映す中国の成長と矛盾:日経ビジネス電子版

アニメ映画「劇場版『鬼滅の刃』 無限列車編」の興業収入が11月8日までに200億円を突破し、コロナ禍によって大打撃を受けた映画業界にとって久しぶりにいいニュースになっている。「鬼滅」は現時点で2020...

ツイッターのコメント(4)

日経ビジネスでこの手のネタが出ると思わなかったけど、個人的に凄く興味あるのですぐ読んじゃった。中国って、インディペンデント映画も国の許可無しでは出来ないなんて…もはやインディペンデントじゃないよ。中国も独立系の作品は良いのが多いんだけどなー
”市場が飽和しつつある今、大手企業はいずれもなんとか海外に進出したいと考えているが、既存の広大な市場に最適化され立派に収益を上げている状態で、新しいマーケット向けに自己破壊的な変革を起こすことが難しい、いわゆる「イノベーションのジレンマ」に陥っている“
米国を抜いて世界一に!? 映画が映す中国の成長と矛盾
初回は「中国の映画産業の今」。実は今年で世界最強の米国市場を抜くと言われています。米国文化の頂点である映画で勝つってすごいよね、でも…。というような話。幅の広い話なので入らなかった内容も多いですが。/「米国を抜いて世界一に!? 映画が映す中国の成長と矛盾」
以上
 

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