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テレワークがくれた幸せ 「半径2㎞圏生活」を満喫する人々:日経ビジネス電子版

首都圏で人の移動が停滞している要因の1つは、2020年の初めから日本を襲ったコロナ禍だ。テレワークの常態化によって、自宅数キロメートル圏内という狭いエリアで暮らす人も増加中。ビジネスエリアと居住エリア...

ツイッターのコメント(11)

都心や大型店の方が安く買えるし品ぞろえも豊富だと思い、ついついまた電車や車を使って都心近くまで遠征してしまう。そんな休日だった。
↑郊外の拠点でも安く買うことはできる。
僕のこと言ってるかと思ったわw
駅前商業エリアが栄えている駅近物件の需要が強まってるよね。
外食も顕著になりつつあるよね。
モール内の居酒屋とかレストランが軒並み閉店していて、その跡地に次の外食が埋まらないんよ。
危うい傾向やわあ。
これを「100万人規模の移動の停滞」というのは間違いで、効率的な新しい生活への移行と考えるべきでは。/
日経ビジネス電子版に掲載されました。
分かる…自宅になって余裕出来すぎてもう戻れない

「半径2㎞圏生活」を満喫する人々:日経ビジネス電子版
「半径2㎞圏生活」というワードはいいな!

地域に人がいるというプラス点と、個々人を見ると同じ人とばかり付き合うのでマンネリになるマイナス面がある。

私も、仕事をやめてから「越境したい」欲求が増した。
複数のコミュニティ(地域内外問わず)への所属感が必要かも
もちろん全員がこうはならないでしょうが、一定割合は半径2kmで殆ど過ごすという生活様式がスタンダードになるかもしれないですね。商圏の考え方に影響が出そう。
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第3位!
以上
 

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