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サイゼリヤ・堀埜社長「出店コストを半減させる」:日経ビジネス電子版

新型コロナウイルスの流行により、かつてない逆風に外食産業が翻弄されている。低価格イタリアンのメニューや店づくりに科学の視点を持ち込んだ先駆者も苦境に立つ。どう生き抜こうとしているのか、サイゼリヤの堀埜...

ツイッターのコメント(15)

だよね。「効率化は精神論では絶対にダメ。機械でより楽になるように変える。」
「効率化は精神論では絶対にダメ。機械でより楽になるように変える」&労働搾取的な産業から脱する、非正規を正規にしたい等、この時世に尊敬する。しかしこの聞き手の最後の食べログみたいな店レビューコメントは不要では。キャプションの「ファースト」フードも間違ってる。
ファストフード参入の話とかかなり濃い話だ。

「私は外食の製造業化を託されて社長になったので、労働搾取的な産業から脱し、会社が永続するインフラ、システムを作り上げるのが使命」
「みんなレッドオーシャンに行きたがるんですよ。唐揚げなんて超レッドオーシャンでしょう」「次はファストフードです。10年試してようやく利益のメドがついたものが出て、実はさあ展開しようと思っていたんです。そうしたらコロナですわ」
ついにサイゼFFが日の目を見るのか
会社:メモ:「サイゼリヤ・堀埜社長「出店コストを半減させる」」
なんでもいいから、早く岩手県にサイゼリヤを作ってくれ
着けたまま食事ができるマスクは正直まぁ…と思うが、こういう時に「新しいことができるじゃん」とワクワクできる心意気は気持ちがいい
覚えておきましょう。「効率化は精神論では絶対にダメ。機械でより楽になるように変える。メーカーから転職してきた人がみんな言います。「ここは濡れ雑巾ですね」と」 /
やっぱサイゼすごいな、と思わせるインタビューでした…
良い事言ってる。👍
人間は考える葦だ。頭を使え〜。

『自治体の方々の「自粛するか、しないか」というゼロかイチかの考え方には困っています。』
有料会員限定記事なので、さわりしか読めないが、サイゼリヤの考え方が匂ってくる>
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
存続かけた
以上
 

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