TOP > 政治・経済 > ヤクルトを飲めなかったダノン、甘くなかった20年:日経ビジネス電子版

ヤクルトを飲めなかったダノン、甘くなかった20年:日経ビジネス電子版

仏食品大手のダノンが、6.61%保有していたヤクルト本社の株式をすべて売却した。2000年にダノンがヤクルト株を5%取得して始まった資本関係は、一時期ダノンが事実上の買収を画策し、ヤクルト側が抵抗する...

ツイッターのコメント(14)

ヤクルト本社が抱えてた悩みは解消され、スワローズが走り出した。
わたしはもうダノンは買わないわよ。
タイトル狙い過ぎると記事読みたくなくなるのわかる?
ダノンにゃ無理ヤ
奥 貴史
日経ビジネス記者
タイトルでうまいこと
>「あのダノンが15年以上かけても言うことを聞かせられなかったのだから買いたくない、と引き受け手が全くいなかった」

株の行方は気になる

ヤクルトを飲めなかったダノン、甘くなかった20年
会社:メモ:「ヤクルトを飲めなかったダノン、甘くなかった20年」
タイトルのセンスが光る
ダノンからの独立性を保持したことを強く支持する結果になっているかというと多少の疑問は残るが。
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!

ヤクルトを飲めなかったダノン、甘くなかった20年
なんかタイトルがいい。
"だが「あのダノンが15年以上かけても言うことを聞かせられなかったのだから買いたくない、と引き受け手が全くいなかった」"
ヤクルトの粘り勝ち。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR