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米ファイザーのワクチン超低温管理問題、マグロが日本を救う?:日経ビジネス電子版

米ファイザーが開発した新型コロナウイルスワクチンに95%の有効性があることが分かった。久々の明るいニュースに世界は沸いているが、問題はセ氏マイナス70度に保たねばならないこと。日本も1億2000万回分...

ツイッターのコメント(5)

マイナス70℃で保管しなきゃならないワクチン、1ユニット1000人分を65歳以上に優先接種。容器は1日2回開けても良い。一回3分。

国立競技場にお年寄りをあつめてやるんだろうかね。。
トヨタとマグロが日本を救うと
久々に明るいニュース、日本なら本気出せば出来そうだ
こういう立ち向かう系の話を待っていた
民間では出来るけど国には出来ないでしょうね。『でもこのハードルは日本が得意とするコールドチェーンの仕組みやトヨタ生産方式を応用すれば、乗り越えられるのではないかと思う』 / 米ファイザーのワクチン超低温管理問題、マグロが日本を救う?
日経ビジネスオンライン: 米ファイザーのワクチン超低温管理問題、マグロが日本を救う?.

ワクチン開発のスピード感。ファイザーもモデルナも優秀な人材が多いんだろうね👍
むしろアメリカに譲ってやるべきだと思う。ファイザーのワクチン。
以上
 

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