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合理的で優秀、なのに「伸びしろ無し」と判断される就活生:日経ビジネス電子版

「弁別性」の高い人は、何らかの根拠(データ、経験)を基に「必要」か「必要ではない」かを常に考え、「必要」と判断したものを直ちに選択します。合理性や投資・費用対効果を重んじ、効率的に物事を進めようとしま...

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結局、人事の言う「伸び代」なんて何の意味もないってことだろう?従順な奴が好きってだけで

合理的で優秀、なのに「伸びしろ無し」と判断される就活生:日経ビジネス電子版
ちょっと推せないなー…と思ってるあの人には、この「弁別性の高さ」を感じるのよね。「自分にメリットのない人とは付き合わない」感じ。

「合理的で優秀、なのに『伸びしろ無し』と判断される就活生」
同じ「弁別性」因子でも人によって見え方は違う。それはその人の経験、価値観によって変わってくる。

僕のような弁別性因子が低い人でも弁別性を理解するにわかりやすい記事でした。
「弁別性」が高い人。
最速、最短で目的地にたどり着きたい合理的思考タイプ。

仕事してる時は効率化を考えて、この状態かも。

だからこそ、プライベートではあえて"ムダ"なことをやってみたりする。

その"ムダ"が"アソビ"となり、心の余裕を生みます。
大体そのとおりですね! -----
弁別性が極めて高い嫁さんに「それ何の意味あんの?」とご指導いただく毎日です。
合理性が高く、効率重視の学生と話をすると、伸び代を感じられない

合理性の高い人が成長するには社会で揉まれ、合理性だけで割り切れないことがあることを学び、一見、「役に立たない」と思うことを大切にすることが大事

合理性+素直さのある学生が入社後に伸びている
頭でっかちの新卒ほど使えないやつはない。だって成長しないもん。就活生は就職することがゴールと学校から教えられ、企業側は5年10年後に使える人材を探してる。
〉一見すると「役に立たない」と思うことを大切にすることで、長期的には成功に近づくことを理解する必要があります。

自分で自分「評価できる世界から、上司やお客様といった他者が自分を評価する世界に馴染めるか?馴染む覚悟があるか?かなー。
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
以上
 

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