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新型コロナウイルスのエアロゾル感染、厚労省「証拠なし」:日経ビジネス電子版

厚労省の担当者は言う。「中国当局が発表した『エアロゾル感染』は、医学的に言えば飛沫感染を指すと考えられる。中国メディアが当局の談話として掲載した『エアロゾル感染は、飛沫が空気中で混ざり合ってエアロゾル...

ツイッターのコメント(85)

感染症対策難易度高いなぁ 「新型コロナウイルスのエアロゾル感染、厚労省「証拠なし」」から10か月
エアロゾル感染という言葉は、NHKのマイクロ飛沫感染とかで脚光を浴びた感ですが、日本エアロゾル学会がもっと前から言ってる用語のようで専門家会議が作った言葉ってわけではないようです。飛沫>エアロゾル>空気感染と便宜的にわけてて、その境界で常に曖昧な闘争をしてる
@hiroyuki_ni 2月頃のニュース。
情報が錯綜していたらしいですがいつのまにか世間からフェードアウトされていた模様…
@nxk6o13UaTmLt91 厚生労働省結核感染症課の担当者は「『エアロゾル感染』を空気感染の一種とする説もあれば、飛沫感染の一種だとする説もある。科学的に解明されていない部分も多く、かなり曖昧な用語だ」
厚労省は、今も頑固に空気感染を認めません。
「日本国内で分かっているデータを分析しても、空気感染したと証明できるに足る証拠はみつかっていない。あわてず、せきエチケットや手洗いなど、これまでも周知してきた飛沫感染、接触感染を防ぐ対策をこれからもお願いしたい」
たった2ヶ月位前の記事。
エアロゾルについては、正確な記事。
@N6rOzoyas8A7c5f こういう話もあるみたいですからね。
コロナに対してのエビデンスはまだないですが。

ただ言えることはエアロゾルが一人歩きしてますよね。
2月半ばの中国からの情報、エアロゾル感染、厚労省は否定してたよね。
ほんと糞だわ厚労省。
日本知的レベルが低すぎるわ。
日本の厚生労働省がどれだけ遅れてるか
感染拡大した現地報告をどれだけ軽視し警鐘を鳴らさなかったかがよくわかる
@Mostmus しつこいのはあなたです。
エアロゾル感染と飛沫感染は別物です。
中国に比べて圧倒的に少ないデータをもとにエアロゾル感染を否定して見せる厚労省の破廉恥さ。日本は相変わらず情報軽視の精神論が支配する国だと思った。すべてにおいて世界から遅れるはずだ。
@taujiro68 2/10(月)時点で、その用語解釈がどうのこうのと厚労省が言ってたんですね。
用語はどうでも良いから、改めてその『感染リスク』について情報教えて欲しいです。
『換気が…』とただ言われても、、、(>.<)
エアロゾル感染は空気感染とも飛沫感染ともいえない中途半端な感染経路らしい。
ニュースでは空気感染はしないから安心しろといっているが、確証はないから安心はできないですね。
なるほど中国が言ってるエアロゾルは飛沫なのね

医療従事者やとエアロゾルはエアロゾルやと思うやんけ
インフルエンザもエアロゾル感染(?)すると言われているので個人的には必要以上に怖がることは無いと思います。 ただ厚生労働省は8日に中国保健当局がエアロゾル感染認めた後もこんな感じなのでそれはどうなのって話ですね。
2/10には中国も厚労省もこうだったのか。本当のところは?
@Chincock 自分で判断できる内容ならそれでいいんちゃう?問題は素人が判断つかない内容な場合だわ。

例えば


みたいに専門家や政府でも割れたり錯綜してる時に自称の匿名垢と身元が確かな実名垢なら後者の方が信用に足るのが自然だと俺は思うわ。100%正しいなんてないけどね。
@nipponkairagi 複数の中国メディアは上海市民政局が専門家の意見として「エアロゾル感染の可能性がある」と述べたと報道。咳やくしゃみによる「飛沫感染」感染者に直接接触する「接触感染」に加え3つ目の感染経路の可能性が。新型ゆえの情報錯綜、手洗い、洗顔、小まめな水分補給、マスク。
証拠がとれてから対処では遅い。エアロゾル感染ありきで対処策を練ってほしい。
厚労省は馬鹿ばかりか。
エアロゾル感染や空気感染など最悪なケースまで視野に入れて、対処すべきだと思う。
当初は人人感染しないと言われてた、その後は濃厚接触感染になった。今は濃厚じゃなくても感染する。全部、否定されて今に至る。
未知のウイルスだから安全はない!
証拠がない?証拠がなくとも感染力は強力。可能性を視野に入れて対策を強化すべきでは?
読者の誤認を誘う という輩の極悪タイトル。厚労省が定義する感染経路に「エアロゾル感染」の定義が無いだけで空気中を漂う粒子によって感染するのは空気感染も飛沫感染もエアロゾル感染も同じ。エアロゾルは夏に冷涼感を与えるミストのような状態の粒子。
エアゾル感染をしている可能性があるとのことです。
#コロナウイルス
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エアロゾル感染、厚労省「証拠なし」
==
中国国家衛生健康委員会が翌9日に「新型コロナウイルスがエアロゾルを介して伝染するという証拠はない」と発表
==

「エアロゾル」は飛沫の一種ながら空気中を漂う
飛沫感染にも空気感染にも似る、かなり曖昧な用語
@katayama_s 厚労省はエアロゾル感染を否定していますが。防護服は自衛隊に鳥インフル対処時の最良のがあるでしょう。それも足りないときは米軍に頼めば大丈夫でしょう。今回厚労省は後手後手のようなので脳裏に。案まで。
@lkoKaeJb9tuCRaY 中国は否定してるけど香港では可能性大だと
まー
定義は曖昧だが
飛沫感染と空気感染の間の
エアゾル感染
呆れてしまうわ┐( ̄ヘ ̄)┌

そもそも新型ウイルスに対して何も対策もワクチンも薬も無く…

対処療法しか無い現在この地球に…

何を根拠にしてエアロゾル感染の根拠は無いと言えるんですか?

┐( ̄ヘ ̄)┌そもそも…

根拠なんて元々ないぢゃんm(。≧Д≦。)m
エアロゾル感染であるという証拠もなければ、エアロゾル感染ではないという証拠もないのでは?
どれくらいの大きさのエアロゾルが、どれくらい空気中に感染力を持って保持されるのか詳細は分からない。→
証拠がないとか今この時節何を言い出したかと思えば…ダイヤモンドプリンセス号の検疫官の感染はエアロゾル感染以外の何だと言うんだ??接触や飛沫感染ならそれもうプロじゃないよね。エアロゾル感染ではないとしてたからプロが注意してもかかったのだ。
厚労省は
「日本国内で分かっているデータを分析しても空気感染したと証明できるに足る証拠は見つかっていない」
中国でヒトヒト感染が確認された時も日本政府は
「我が国では、まだヒトヒト感染は確認されていない」等と云っていた
日本政府は自国民で実験をしたいらしい。
「中国当局が発表した『エアロゾル感染』は、医学的に言えば飛沫感染を指すと考えられる。中国メディアが当局の談話として掲載した『飛沫が空気中で混ざり合い、これを吸入して感染するもの』という表現は、そのまま飛沫感染のことを指している…
@momi920ao ガセの可能性もあるよ
今日の営業ネタ

エアロゾル、聞きなれない言葉だが、おそらく「空気感染」というとパニックを引き起こすことの配慮ではないかと思う。1995年アメリカ映画「アウトブレイク」を思い出す。
厚労省無能すぎる
何がエアロゾル感染の
「証拠なし」だよ
中国当局が発表してるだろ!!
尚さら一般病床入院可なんて…
何にも考えてないやろ!
次期は政権交代確定だわ(笑)
証拠はなくても可能性はある。可能性はあると思って対処した方がいいですよ。厚労省
ブログにも書いたが、責任を軽くしたい中国の政治的報道の可能性がある
空気感染ではない
特殊な環境でなければインフルエンザと変わらない
@seihi8XRP 感染するのかしないのか...😷
情報が錯綜してて各国や機関でさまざま...
@yonezaadostory また厚労省は以下の見解を示しております。

「中国メディアが当局の談話として掲載した『飛沫が空気中で混ざり合い、これを吸入して感染するもの』という表現は、そのまま飛沫感染のことを指している。専門家の間で使われるエアロゾル感染とは異なる内容だ」
飛沫感染はインフルエンザなど多くのウイルスの感染経路として一般的。一方、空気感染する感染症は、結核、麻疹(はしか)、水痘(みずぼうそう)など数種類のみだ。
エアロゾル感染
@katsuyatakasu  
引用
「厚労省結核感染症課は「日本国内で分かっているデータを分析しても、空気感染したと証明できるに足る証拠は見つかっていない。あわてず、せきエチケットや手洗いなど、これまでも周知してきた飛(後略)」
エアロゾル感染~厚労省結核感染症課の見解
科学的に解明されてない部分も多く、かなり曖昧な用語

【医療現場では】気管挿管等の処置をする時に大量のエアロゾル発生⇒空気感染と同義と認識する医療従事者も

🇨🇳『飛沫が空気中で混ざり合い吸入して感染』=そのまま飛沫感染
定義のところに書いてますがエアロゾルが飛沫の一種ではなく、飛沫がエアロゾルの一種。
1μm以下のエアロゾルは重力沈降せず浮遊するので、屋外屋内問わず沢山浮遊しているエアロゾルにウイルスを含んだ飛沫が接触し再飛散した場合に、ウイルス毒性が残っているか検証必要。
すぐにわかる
エアロゾル対策に空気感染に対して有効な空気清浄機は?
クレベリンの効果は?
@yonezaadostory @hayaminagatsuki @KadotaRyusho 「エアロゾル」というカタカナ語に惑わされない事を願います。
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