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島精機・島正博氏(1)生死をかけた2分15秒の永遠:日経ビジネス電子版

「紀州のエジソン」とも呼ばれる発明家はアパレル産業に革新をもたらしてきた。1961年に島精機製作所の前身を創業し、念願だった世界初の全自動手袋編み機を完成させる。その裏には、借り入れの返済に追われ、死...

ツイッターのコメント(5)

前川輪業社ですー
不勉強で「紀州のエジソンさん」を知らなかったんだけど、スゴい人なのだ!

島さんは二重環かがりミシンやゴム入り安全手袋、全自動手袋編み機など数々の発明をしてアパレル産業を支えた方👀

現在は全自動で無縫製ニットも作ってるんだって!スゴい技術力なのだ🌻へけっ
島精機・島正博氏(1)生死をかけた2分15秒の永遠
ただただ凄い人だなと思う。学生のとき島さんのインタビュー記事を読んで「手作りにこそ物語がある」みたいな幻想が吹き飛んだのを思い出した。手袋を自動で編むということにこれほどの背景があるなんてね。
▶島精機・島正博氏(1)生死をかけた2分15秒の永遠
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島精機・島正博氏(1)生死をかけた2分15秒の永遠
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