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三菱重工「スペースジェット」に見る改革の難しさ:日経ビジネス電子版

三菱重工業が開発を進める国産初の小型ジェット旅客機「三菱スペースジェット(旧MRJ)」が飛べないでいる。これまでに5度の納入延期を発表し、現在は2020年半ばの初号機引き渡しを予定するが、新たなトラブ...

ツイッターのコメント(13)

元々は2013年に納入開始予定やったのに…(笑)
…現在は2020年半ばの初号機引き渡しを予定するが、新たなトラブルが発生。6度目の納期延期も視野に入る…
他人事だから笑えるけど猪瀬みたいにぎゅっと詰め込もうとしたのかな>

配線の再設計を終え、いざ機体に実装する段階になって問題が発生した。「配線が機体の収容スペースに入りきらなかった」
三菱重工「スペースジェット」に見る改革の難しさ|日経ビジネス
「今のままでは納入延期は避けられない。さらなる問題は、次の納入時期を明言できないことだ」

漸く最終試験機が組み上がったそうだけど、初号機を納入期限に間に合わせるの、かなりヤバそうな状況だね。(- -ゞ
完成した機体の収容スペースに配線が入りきらなかった!おかしくないか?
> 航空機事業を手掛けるのは、名古屋航空宇宙システム製作所(通称、名古屋)

ここの製作所の通称って名古屋なの?"名航"じゃないの?ここが名古屋なら名古屋誘導推進システム製作所はどうなってしまうのよ。
こういう開発って昔は憧れてたけど、今になってみると、プロジェクトの影でいろんな人が犠牲になってるんだろうとか考えてしまうなあ
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第3位!
「名古屋にはびこるエリート意識。国交省でさえも格下に見ている」

三菱名航怖いなぁ
機体配線もできないドンガラ屋さんの存在価値はいかに。 >
旅客機の開発をしてるんだよ、こんな事は想定内だろ。🤔
ロケットも最初は大変だった‼️
高い安全性と収益能力とそして快適性を求める民間機開のなんと難しいこと・・・
5度の納入延期→5度も遅納した。国策でも今の安部じゃウソつきだし、、
三菱重工「スペースジェット」に見る改革の難しさ:日経ビジネス電子版 /
以上
 

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