「右手で私の左胸を…」東京2020パラリンピック開会式「音楽プロデューサー」の性加害を告発する | 週刊文春 電子版

ツイッターのコメント(16)

最近ニュースになってたクラブで性暴力の話って東間屋だったんだ 東間屋好きだから悪い話で有名になってほしくないな
強引なナンパや触ってくるのは本当に迷惑だし犯罪!お客さんやスタッフの意識改革とクラブの対策も望みます🙏🙏🙏心ゆくまで音楽とクラブカルチャーを楽しみたい🤍し、クラブという素敵な場所に安心して訪れてもらいたい🤍

音楽プロデューサーの性加害を告発する | 週刊文春
双方の意見が食い違っているので、どこまで言及していいのか分からないのですが、自分主催のイベントでハラスメント被害が出たのにこの対応は正直誠実とは言えないのではないかと今の段階でも言えると思います
昼間はこれを読んで腹の中が怒りで煮えた・その1。他人の身体を自分の思うままに扱っていいって思ってる人全員軽蔑するよ。
〈彼女が怒りの矛先を向ける「彼」とは、東京2020パラリンピック開会式の楽曲を担当した音楽プロデューサー、Seiho(35)である〉>
ご相談を受けていたセクハラの件、被害者の1番望む形で掲載されたら良かった。泣き寝入りしない姿勢には🙌
どんなことがあろうとseihoは神だぞ
大事な所は有料のエリアに書かれていて共有され辛いのがもどかしいですが、会員の方はこちらから詳細を読んでみてください。
Seihoなにしとんん
呪われた五輪
未だに不祥事続きって酷すぎて言葉がない
自分が思ってるより近くに性加害は存在する。
声を上げた被害者に心が痛むと同時に、加害者には然るべき対応がされて欲しい。
以上
 
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