小泉悠「年内にウクライナ勝利の可能性」 | 週刊文春 電子版

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日本の国際政治学者やら専門家はマトモな情報も判断能力も持っていないことを証明してくれた。

「戦争が始まったら、ロシア軍が圧倒的だと思っていたのですが、ウクライナ軍がいま攻勢をかけている。私の観察眼が甘かった。そう反省しています」
これかな?
推理の前提が間違ってることに気が付かないのか、あるいは気付きたくないのか、謎の願望コラム。読む価値無し。
"私の地元の千葉県なら建売住宅が買える値段の武器が毎日何十発も撃てるのは、普通の戦争では考えられません"

すごい真面目なトーンの記事なんだけど、細かいところに引っかかりをいれてくるところが推せる
「私の地元の千葉県なら建売住宅が買える値段の武器が毎日何十発も撃てるのは、普通の戦争では考えられません。さらに4月以降は大型の榴弾砲『M777』や戦車も供給され続けている」

たとえ。:D
ロシア侵略開始当初、ゼレンスキー大統領は外国に避難して亡命政権作った方が良いと思ってたけど、ウクライナに残った事で勝利の可能性も見えてきたということか。/
「私の地元の千葉県なら建売住宅が買える値段の武器が毎日何十発も撃てるのは、普通の戦争では考えられません」
「誰の話信じたらいいかわからない」って質問良く来ますけど、こういう風に言える人は信用できると思いますよ。
>「戦争が始まったら、ロシア軍が圧倒的だと思っていたのですが、ウクライナ軍がいま攻勢をかけている。私の観察眼が甘かった。そう反省しています」
>ウクライナが「反転攻勢を仕掛けるのは夏だ」という。

「一つ目の理由は、いま西側から供与された兵器を使う訓練をしているので、それが投入できるのが夏になるということ。
ウクライナ兵の写真、軍装形態が似ているロシアとの識別のためにだいたい黄色いアームバンド巻いてるんだけど、これのせいでめっちゃくちゃサバゲっぽく見えることがあるのよね……(サバゲは赤と黄色のアームバンドが多かったと記憶)
以上
 
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