小山田圭吾 懺悔告白120分「障がい者イジメ、開会式すべて話します」 | 週刊文春 電子版

 五輪開会式の作曲担当だったが、雑誌で“障がい者イジメ”を語っていたことが発覚し、辞任に追い込まれる。手掛けた番組は放送を見合わせ、出演予定のイベントも辞退。表舞台から姿を消していた男が初めて語った…

ツイッターのコメント(16)

週刊文春のインタビューで自ら喋ってくれていることが今できるやっとのことだろうけど、東京五輪の開会式のオファーが1ヶ月前で、正式な契約書にサインもしてなかったって聞き捨てならんなぁ……
小山田本人が認めた実際に行ったいじめ
・ロッカーに同級生を閉じ込めて蹴飛ばした
・知的障がいを持った同級生に対して、段ボールの中に入れて、黒板消しの粉を振りかけた
振り上げた拳の行き場所とは
全文読まずにツイートするなという反応があるので(インタビューを受けてご自分の視点から発信すること自体への意見なので特に全文読む必要はないかなと思いましたが)、その後有料記事も読んだことを申し添えます。
とにもかくにもJapan2社サイドからの話がないことには、てことなのかな。特に山崎さん(個人的興味)
読みました(初めての方は7日無料期間あるようです)。体調が心配ですが…まず、一歩が見えて良かった。
「ウンコを喰わせた」?
「小学校の頃、何でも落ちているものを口にしてしまう同級生がいました。枯葉とか蟻んことか。その彼が下校している時に、道に落ちていた犬のウンコを食べて、ぺっと吐き出して、それをみんなで見て笑っていたという話をしたんです」
待ちきれなくて文春オンラインで全文読んじゃった。

また汚い言葉で批難ツイートしてる匿名アカウントはどうせそれすら読まないのでは(7日間購読無料なのに)。小山田圭吾がどんな人物なのかも知らない。
炎上させるのが快感になっている。
言うまでもなくイジメは良くないのだが、かといってイジメについて語った人物に対する行き過ぎた誹謗中傷、ましてや殺害予告は普通に問題だ……。小山田米呂さんへの謂れなき罵詈雑言や嫌がらせや殺害予告も非常に問題だったので、あわせてすみやかに摘発されるべきだと思う。
あたしゃ旧人類だから明日紙ベースの週刊文春を買って読むよ。記事内容はおおよそ予想どおりぽいけど。痩せちゃって痛々しいけどあなたがいるなら。
実際に行ったイジメ、行っていないイジメについて告白している。全般的に反省の意を深く表していると思う。
「当時は『コーネリアス』としてソロで活動を始めた頃で、当時、アイドル的というか、軽くてポップな見られ方ををしていて、極めて浅はかなのですが、それをもっとアンダーグラウンドの方に、キャラクターを変えたいと思ったのです」
以上
 
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