賛否両論 東海テレビ「さよならテレビ」プロデューサーが語った「さよならの本当の意味」 | 文春オンライン

9月に東海地方でローカル放送された「東海テレビ開局60周年記念番組」が業界内外で大反響を呼んでいる。その番組の名は『さよならテレビ』。自らの報道局にカメラを向け、いわば報道のあり方や働き方に“自己批判...

ツイッターのコメント(22)

まだ映画化が決まる前の記事。撮影には1年7ヶ月かかったとのこと。

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@sinpen 昨年のインタビューですけど、背景がさらにわかる感じです。ご興味あれば…
昨日、初めて知ったさよならテレビ、ちゃんと見たいですね
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なんとか東海テレビ『さよならテレビ』を観たいけど、今のところ観れてないー!悔

『「マスゴミ」などと非難の対象となったテレビ。
テレビは本当に叩かれるべき存在なのだろうか。
偏向報道・印象操作は行われているのか。
現場は何に悩み、どんな決断を迫られているのか』
こないだの記者会見問題で思い出したけど、これ見たくて見れてないんだよなあ。自らが取材される側となった時、報道人はどんな態度をとるのか。

「報道局デスクの一人が『勝手に取材対象にされても……』と思わず言ってしまう」

東海テレビ「さよならテレビ」
東海テレビ・阿武野勝彦さんインタビュー
(続→)このインタビューを読んで、やっぱりジャーナリズムやドキュメンタリーは個が変えていくのだと痛感する。読み終えてふと思ったのは、同じ事が私の所属組織でできるだろうかということ。学ぶことがあまりに多い。私たちは「綺麗な報道」を作ろうとしすぎている
「ヤクザと憲法」の土方ディレクターがサマセミでベタ褒めしてたあぶのさんてどんな人だろうと思ってたらなるほどかっこいいなー。名古屋なんだし近所でトークイベントないかなあ。/
この番組見たいんだけど何とかならないかな。関西にも結構ぶっちゃけてる番組があるし、ホント関東以北はオトナの事情(という名の子供じみた事情)の情報統制が酷いと感じる。
「取り上げる対象が自分たち東海テレビであった、ということに尽きるわけで」

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