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中国潜入取材 僕たちの受けてきた“意識低い系”尋問・拘束を語ろう | 文春オンライン

12コメント 登録日時:2018-05-14 09:51 | 文春オンラインキャッシュ

中国のITの進歩や経済力は魅力的だ。だが、一方で中国共産党の専制体制のもとで、社会の言論の自由は制限され、海外メディアによる自由な取材活動も限界がある。これは、同国で大きなタブーである政治分野だけでは…...

ツイッターのコメント(12)

住民の拘束・尋問が日常化している、というのは本当に恐ろしいことだと思う。こんな国には住みたくないものだ。/保守系ジャーナリストの皆さんはどんどん中国に潜入取材して欲しい。私は称賛する。 / “ 僕たちの受けてきた“意…”
“「俺の地元は青森なんだ」「えっ、じゃあリンゴがおいしいの?」みたいな会話に近いノリで「えっ、じゃあスパイなの?」って聞いてくる” / “(3ページ目) | 文春オ…”
こういうの読むと早く新疆ウイグル自治区行かなきゃ…って思う。入るのが面倒になる前に。
弾圧虐待中国に行かれる方
御一読お勧めします
すぐに拘束して尋問する中国だけど、民衆は案外のほほんとして適度にダメな面白い人たち・・・みたいな感じか
読んでる。これのロシア版の話をロシアクラスタから聞いてみたい。:
こんな国にまじ旅行に行きたくねえ。
”「俺が尖閣に土地持ってるなら怒るけど、そうじゃないし」と返事したら、向こうが反応に困ってました。「貴様は問題だと思わないのか!」「自分の土地じゃないからマジどうでもいいです!」みたいなやりとりをした記憶があります。 ”
一般の観光ですらリスクが伴う。
中共支配のチャイナなんて行くもんじゃないな・・・
以上

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