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広島・菊池涼介の「帽子のつば真っ平ら問題」を考える | 文春オンライン

4月3日のカープ対スワローズ戦。4回裏スワローズの先頭打者・中村悠平の打球はセカンドゴロになった……と書けば普通だが、菊池涼介がセカンドを守っていなければライト前ヒットになっていたであろう。その守備範…...

ツイッターのコメント(10)

先月の帽子のつば真っ平ら問題も、覗いてみたら2500近いHITをいただいていました。ありがたいやら申し訳ないやら。
深い〜視野と先輩愛、ファンクショナル&ラブリー!
こういう観点の記事好きだわー。/
自分は、マリナーズなどで活躍した左腕のリリーバー、ジョージ・シェリルを見てカッコエエと思ったのが、NEWERAの帽子をかぶるようになったキッカケの一つ。シェリルより先にバイザーを曲げなかった選手はおるんやろうか?
早く本題に入れやと思いながらガマンして読んでたけど、最後まで読んだらけっこういい記事だった⤴
菊池の帽子insight
広島・菊池涼介の「帽子のつば真っ平ら問題」を考える(文春オンライン)

菊池くんが真っ平らなのを見て 他の選手のも見るようになったんよね〜
池ノ内はサイドスロー、と言うほど腕は下がってなかったと思う。
@Carp_Jikkyo 文章のレベルの高低差が急過ぎて耳キーンとなるやつ

サホって名前も良いですね
以上
 

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