《『硝子の少年』秘話》「最初から特徴のある声と歌いぐせが」山下達郎がKinKi Kidsの2人に感じていた“音楽的ポテンシャル” | 文春オンライン

(#2より続く)——端正なプロダクションを研究することを通じて、曲を把握するコツをつかんだ。山下「僕らの世代のアレンジャ...

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これこれ!

(4ページ目)《『硝子の少年』秘話》 山下達郎がKinKi Kidsの2人に 感じていた“音楽的ポテンシャル”
スニーカーぶる~すの編曲は馬飼野先生のはずだけど、プロデューサーがこんな携わり方をするんだなぁ

(3ページ目)《『硝子の少年』秘話》 山下達郎がKinKi Kidsの2人に 感じていた“音楽的ポテンシャル”
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この話参考になるわー。
【音楽関連情報】


ラジオで自分から話す達郎さんと、質問に答える達郎さんで、また違う姿が見えるんだなぁ。


・I・S
このKinKiについてのくだり、オザケンLIVEの時隣の席のおっさんらが話してたのと微妙にリンク! すげぇ。謎のおっさん!!
山下達郎さんとKinKi Kidsの間には、擬似親子関係というような師弟関係があったのか
達郎「…日本はとかく芸術至上主義に傾きがち…その反面、アーティスト側…とかくピンハネ、未払いという理不尽が…配信ビジネスも、誰のためのものか…アメリカには、成功者が評価され…利益を社会に還元する別のサイクル…ヨーロッパで言うところのノブレス・オブリージュ」
『硝子の少年』秘話 山下達郎が2人に感じていた音楽的ポテンシャル 「…剛くんは最初からうまかった…光一くんは声量的には引けを取らない…努力家だし…歌入れには全部つきあい…剛くんが1時間で終わるところ光一くんは2時間かかる…丁寧に仕上げていけば差は埋っていく…」
文春オンラインの山下達郎の記事めっちゃ面白いです。
元々の性格の部分も大きいんだろうと思うけど、それにしてもこの透明で儚くてなのにつよくてしなやかなのは何でだろう、って思ってて。
今日流れてきた山下達郎さんのインタビューを見て、はっとした。
山下達郎 2万字インタビュー
以上
 
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