「♯ちむどんどん反省会」タグが盛り上がる一方で…「具体的に演じていいのだということに驚いた」と母役・仲間由紀恵(42)が語った場面とは | 文春オンライン

「仲間由紀恵さんの台本が、これはもう何回開いたんだろう、というすごい状態になっていて……」連続テレビ小説『ちむどんどん』...

ツイッターのコメント(15)

ー「自分は、中国(戦線)をあっちこっち」「生きている限り、謝り続けなくてはいけないと思っています」と語った賢三ー

琉球ルーツを持つ役の人にこのセリフを語らせる効果を知っているんだと思う→
>「自分は、中国(戦線)をあっちこっち」「生きている限り、謝り続けなくてはいけないと思っています」と語った賢三

ドラマの中で沖縄の人にコレを言わせたかったのかなって思った。
沖縄県民は日清日露の戦争で、県民からも出兵があった認識は薄いかもしれん。後の日中
まくとぅーそーけー、なんくるないさ。このことばの意味が知れてよかった。沖縄の家族の物語、どこに向かうか。
なんだろ、仲間さんが頑張ってるのは分かる。推しとしてわかる。けど熱意がドラマには伝わってこない。残念だ。薄っぺらい。
ようやくまともな論評が出だした。
結局、細かいとこが気になってしまう人と細かいことは気にならないかってことか。

#ちむどんどん反省会

「♯ちむどんどん反省会」タグが盛り上がる一方で…
これだよ、こういうことだよ、の良さは。
こういうことを目標にしているのはわかる
承服しかねる内容だなぁ。
仲間由紀恵さんが名優であることに異存はないが、この記事は駄作朝ドラ「」を擁護しなければならないという使命感が先にたって、むしろ痛々しい。「せっかくの仲間由紀恵のムダづかいドラマだ!」とちゃんと言うべきだ。
うーむ。CDBさんの趣旨は判るし、そもそも離脱して記事中で言及されている回を観ていない私の言うことではないですが、《細部の違和感を別にすれば》とさらっと書かれていますけれども塵も積もれば山となるで、限度があるんですよ……。
15週の津賀山さんと仲間さん「は」よかったです。
なに呑気に語ってるんだ制作統括と演出。そこをちゃんと描くべきだったろうに。

「♯ちむどんどん反省会」タグが盛り上がる一方で…「具体的に演じていいのだということに驚いた」と母役・仲間由紀恵(42)が語った場面と
記事には間に合いませんでしたけど、今朝の『ちむどんどん』の、良子の料理があまり美味しくないと知りつつ「美味しい」と受け入れる義父ら、暢子の料理が内心美味しいと思いつつ「美味しくないわね」とどんどん食べる和彦の母、そういう対比はとても上手く描いてると思います
主人公の台詞にそれ違うだろと突っ込みたい時がありました。
以上
 
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