「火力調整会議が荒れるんです」「ロシアの尖兵中隊って強いな」小泉悠と元自衛官・作家の砂川文次が“ロシア軍のリアル”を語る | 文春オンライン

ツイッターのコメント(15)

文春で小林源文センセのお名前を見ることになるとは……。読んでみようかしらん。
こっから先が読みたくなるよね。うまいなあ。
《第一線の部隊の人間って、国際情勢とか、あんまり難しいことは考えていないんですよ。ロシアがどうだとか、北朝鮮がどうだとかは興味がない。私も「次の休みは何するかな」ってことが、隊員生活において一番重要でした》
小泉悠と元自衛官・作家の砂川文次
つい読み込んじゃった。。。
軍隊の国際交流も大事なんだな~。
さっぱりわからんが、面白かった
"また、自衛隊の訓練で採用されていた「敵」の戦法は、主に旧ソ連を想定したものがベースだった。"
おもろいのだ
方面、師旅団の部隊で反応が違うのわかるのだ
| 文春
砂川氏の「小隊」は螺旋人先生が激賞していたのですぐに買い求めた。
曰く、「視線が低い」。
そう。
将校にも何も判らず戦況だけが進む。
軍隊はあくまで道具だからね。道具は事実以上のバイアスを持って発言しちゃダメよ。

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この二人!!すごい
面白かった
マニアックすぎる
以上
 
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