「そいつが何人殺していてもまずは受け入れる」30歳の青年が防弾チョッキで“紛争の最前線”へ赴く意外なワケ《これまで200人超のテロリストが投降》 | 文春オンライン

ツイッターのコメント(12)

すごい人がいるもんだな。

| 文春オンライン
「やるべきことを徹底的に考え、実行しているだけなんです」

テロや紛争のない世界を目指して、徹底的に向き合って、行動している永井さん。

難しさ、大変さもある中で、自分の想い、作りたい社会、未来のために行動できる人でありたいよね。
戦争の対義語は、平和ではなく「対話を続けること」だと思います、
永井さんの言葉からは、対話の大切さを感じ取れます。
こういう男こそ真の平和主義者だと思う。とても私には真似ができない。立派な人もいるものだ。それにしても、活動資金など、尋常ではない苦労の末に集めているはずだ。
(文春オンライン)
NPO法人「アクセプト・インターナショナル」永井陽右さんインタビュー
生き様に圧倒された。
なんかよくわからんけど、すげえな。


「アクセプト・インターナショナル」永井陽右さんインタビュー
NPO法人「アクセプト・インターナショナル」永井陽右さんインタビュー
以上
 
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