「我々はすでに第三次世界大戦に突入した」エマニュエル・トッドが指摘した世界戦争を激化させる“アメリカの無責任” | 文春オンライン

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>アメリカの目的は、ウクライナをNATOの事実上の加盟国とし、ロシアをアメリカには対抗できない従属的な地位に追いやることでした

ウクライナをチャイナと置き換え、ロシアを日本と置き換えたらアメリカの経済戦略なんじゃないか。残念ながら本邦は自死を選んだが。
真実はなかなかわからないけど、個人として心配なのは、日本にもアメリカの基地と武器があるってこと。戦争などしたくないのに。武器を持ったらむしろ泥沼、叩かれる口実になる。"アメリカは、自国民の死者を出したくないだけ"なんじゃないかなぁ…?
トッドの指摘を否定したい人って、露側陣営とかって言葉で囲い込んで、論としては返さないんだよな


『第三次世界大戦はもう始まっている』
こういう乱暴な文明論をまだありがたがる人っているのかな?

1922年より前にウクライナは独立国家だったことがないと言う一方で、ドンバスの「人民自決権」を正当化する。

これもよくわからない。
「我々はすでに第三次世界大戦に突入した」
やっと冷静な判断の解説が出た。なぜロシアはウクライナへ侵攻したのか。元凶はやはり米国。
文中のロシアを日本に置き換えれば第二次世界大戦時の日本の立場が良く分かる。
影響力あるメディアからすればロシア寄りの主張であるがその通りだと思うね。ロシアが全て正しい訳でないが。長引くかは米中間選挙の結果如何だ
こんなことは言わない方がいい。

普通の日本人は言わない。
米国の老舗メディアからも「代理戦争」的な論調が出てきてるけど日本ではこの手の論説は許されないみたい。無料でドット氏の記事を読めるのは有難い。
ロシアを悪魔のように思ってる人々はこれを読んでみた方が良いね。
極めて妥当。でもどうして日本ではウクライナ「侵攻」と称しているの? すでに欧米ではウクライナ戦争と扱っているし,実際にはこの型の見解が一番妥当。
西側の誤りは仮想敵国を常に持ち続けたいが為、プーチンの口から出て居た様に“ロシアをNATO”に加盟させなかった事だろう…
ウクライナ戦争のもう一つの当事者のアメリカ。
どのように終戦させるつもりなのか。
戦争は初めのは簡単だか終わらせるのは難しい
『第三次世界大戦はもう始まっている』
以上
 
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