いじめが認定されたが、加害者からの謝罪は「精神的にダメージを受けている」ために実現せず《埼玉県川口市立小学校いじめ不登校》 | 文春オンライン

ツイッターのコメント(10)

加害者は問答無用で死刑しか無いんだよ(-_-)
いじめる側にアプローチせずに、被害者側を特別扱いする日本の文化の弊害だね。
いじめの本質は「数の暴力」で、いじめグループは基本的にヤクザの組と基本構造が同じ。
同級生の1割がいじめグループだと対処不能。
学校はいじめと向き合って来なかったためか、当たり前の指導もできなくなっているようだ。これからでも取り組んでほしい。
酷い目にあったら、その人と会いたくないんだからそりゃそうでしょう
現実的には、謝罪文という名の反省文を出して、20年後に対面で和解とかしかないでしょう

残念ながら人の感覚と法律にはズレがある
ルールとか決める人は挫折を味わったことがないんだろうなと
胸糞、俺が知ってる罵り言葉以上の言葉が見つからない。絶対に許すな。
どんな年代だろうと、人を傷つけた奴がのうのうと日々を過ごしているのが許せない。私は憤りを感じる。
以前取材した川口市のいじめ問題の続報を書きました。加害者が「精神的ダメージを受けている」との理由で謝罪は現段階ない。
なぜ被害者ではなく加害者に寄り添うのか?
なぜイジメという言葉で誤魔化し犯罪と認めないのか?

社会の当たり前を出来ない教育者は社会にとって迷惑やから即刻考え方を改めてくれへんかな???
以上
 
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