吉野家「生娘シャブ漬け戦略」で露呈した“マーケティング業界”のお寒い事情 | 文春オンライン

ツイッターのコメント(109)

これ以来、吉野家には行っていません。
今、今ちゃんのネタバレ(関西ローカル)見てるんですが…😅
政治家含め、上はこんなんしか居ない我が国の現実…😰
学問としてのマーケティング、か。
・日本において「マーケティング」が、未だに「学問」ではなく「経験」で終わってしまっている。
・ある種「タレント化」、有名マーケターを登壇させれば集客に困らない。

マーケティング界隈もキレイな業界ではないってことですよね・・・
有名マーケター同士は超絶に仲が良い
表立った批判を控えざるを得ないだけです。
(伊藤さん、地雷踏んじゃったなぁ。程度)

いい歳したマーケターが私塾で経験則をネタに商売なんかするなよ、って。
自分がCMOやるブランドに尽力してきっちり結果出してごらんよ。
わかりやすい「あの界隈」のまとめ。
大学やセミナーにおける「マーケティング」の授業は、実務家として、自らのキャリアで一山当てたマーケターが、その「成功事例」を話す場になってしまっているのが現状。マーケターが役員になれる事は少ないので、タレント化して元XXで売れる事を目指す。
>示し合わせたかのように沈黙を守っている
わろた。全部とは言わないが、その程度のゴミが大半を占めているってコトなんやろな。
学問というものが軽視されてるよねとこの記事読んで思った
代理店のマーケティング部の若い人の話とか聞くとスゲー調べてるしスゲーなーと思うけど、シンプルに
おっさんにモラルがなくてダメなだけじゃないの?
マーケターが藤田田の「人間は12歳までに食べてきたものを一生食べ続ける」を、上京世代にタゲ変更+笑いが取れる形に魔改造失敗てなトコロでしょう。
49歳が魔改造に至るのは「企画と戦略での天下取り」でガチガチに「対数字」だけで鍛えられ、客の気分なんて視野外なんよ。
一昔前なら炎上することなんてありえない件なんですけどね。
「マーケティング学者は自身のマーケティングが苦手」も加えて頂きたく…(震え声
一番納得度が高い分析。今の日本でマーケターというとちゃんとしてない(ように見える)実務家有名人が目立っているから恥ずかしさの方が強いんですよね。
例の話。学術サイドとビジネスサイドのマーケティングに触れてきた者として究極の恥。マーケティングは消費者を操ることではなく、価値あるものの提供・交換に本質がある。これをきっかけにアカデミアの本来的なマーケティングに関心を持つべきだと思う。
田舎から出てきた右も左も分からない若い女の子を無垢、生娘のうちに牛丼中毒にする。男に高い飯を奢ってもらえるようになれば、絶対に(牛丼を)食べない
生娘シャブ漬け戦略とは其のような発想の下生まれたらしい。二度と食べたくないよね、吉野家の牛丼。
これだけ薄い内容をさも全て知っているように書かれた記事が生まれる構造とそれを掲載するメディアの闇は深い。
広告業界&マーケティング業界/業務、全体的に下品な方に引っ張られちゃってるのか、今回のはレアケースなのか。

ネット上の外見蔑視広告は、もはやみんな感覚がマヒして何も言わない感じになってるので、そこがモラル低下の根っこになってるのではと思っちゃう。
そもそもマーケティングや経済学に確固とした未来予測の理論があるなら誰も苦労はしない。それは神のみぞ知る。あんな連中は平安時代の陰陽師以下。陰陽師は最低でも天文の専門家だったしな。
ほんとそうだよね。>>
マーケティング系に限らず「数字を使って状況をコントロールする職能全般」に言いたいのは「自分の作り出す虚構に自分自身が呑まれんといてくれ」ってな。
ウェブ解析士は体系的なテキストに基づいてウェブマーケティングを学べるので、これからはウェブ解析士の時代ですね
さらにSNSマネージャー講座では炎上対策も学べる
「だが「元」はあくまでも「元」でしかない。….名前を勝手に使われている企業にとってもいい迷惑でしかない」

疑問に思ってた。
過去事例とはいえ前職に許可もらってるのだろうか
どう考えてもtbtに対するdisにしか読めないwww
マーケティングって世の中を悪くしてる職業の一つであることは間違いない>日本のマーケティング業界の闇は深い〜
>今回の件について、マーケターたちは、まるで示し合わせたかのように沈黙を守っている。
Twitterのマーケティング垢とかブランディング垢とかよくてこんな感じ。悪いと何者でもない口ばっかしなアカウント。
闇が深い らしい。
元常務の人格の問題。しかし、ほんとどうしようもないな、これは。
マーケティングを学問として学んでない層がマーケティングしてる層に多いということね。
「マーケティングとは所詮こんなもの」って印象づけには効果的。自分のタレント性が活かされないと困る人からすれば、サイエンスにしたくはないか。
この授業を受けていた生徒の話を聞きたいなぁ。実際日本の外食産業のマーケティングはどの程度なのかも含めて。
学びもあるし、マーケティングに関わる者として考えさせられる記事

・日本において「マーケティング」が、未だに「学問」ではなく「経験」で終わってしまっている
・マーケターたちが「タレント化」していく理由はそのキャリアが完全に頭打ちになってしまうこと
「生娘シャブ漬け戦略」でマーケティングに悪い印象を持ってほしくないな。何度もいうけど、ぼくが思うマーケティングは「求めている人へ適切に届ける」ための手段。

5年間ビジネスの世界で揉まれてきたけど「売る」ことを目的にすると売れない。これは綺麗事かな?
"結果的に大学における「マーケティング」の授業は、実務家として、自らのキャリアで一山当てたマーケターが、その「成功事例」を話す場になってしまっているのが現状だ。"そして私塾とかサロンとか開くやつね。伊東さんもやってるね。
・日本では、「マーケティング」は「学問」ではなく「経験」
・日系企業では、マーケターは部長職止まりが多い
→ マーケターたちはセミナー等で稼ぐ「タレント」を目指す
- | 文春オンライン
そもそも根底にある問題は、マーケターの消費者に対する姿勢や企業のスタンスであって、マーケターのタレント化とかとかではないと思うけど /
タレント化に納得しかない。
指摘のとおりだと思いました。今回で言えば講義内容事前にチェックしなかった早稲田にも少なからず責任はあるわね。
たしかにこれは感じることあるな。
実績あるマーケターがたくさんいる中で
『実務家として一山当てたマーケター』
という表現されてしまうのは残念だけど

マーケティングをもっと日本の教育に確立すべき良い問題なのではないかと感じる

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「生娘シャブ漬け戦略」で露呈した“マーケティング業界”のお寒い事情
調査したマーケティングというより小さい脳みそで補う想像と経験でレッテル貼りした自称マーケティング
「業界」「界隈」とかできると利権が絡むからねー
マーケティングのセミナーが、実務経験者の派手な成功事例の自慢ばっかりなのが多いよねー。
この記事について、「他人事ではないので気をつける」って言ってる人、、、まずは成功しような。少なくとも、周りから少しは「○○さんは成功してる」と思われる程度に。

それからな、その一言は。
既に『失敗した』戦略をこれからの戦略として語ってる時点でクソだからなぁ(;・ω・)
聞く側が安直な成功事例を求めているからそうなる。根本的にこの国の教育は変わっていないどころか劣化している。:
「マーケティング」www

「日本において「マーケティング」が、未だに「学問」ではなく「経験」で終わってしまっているということだ」

「教育」とか「スポーツ」とか「政治」とか、この国のいたるところに適用できそうなところが恐ろしいところ。
 
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