「『何となく違うんだよなぁ』という曖昧なダメ出しにイライラしてきた」FF14を12年間率いる吉田直樹氏が、スタッフにとにかく根気よく説明する理由 | 文春オンライン

ツイッターのコメント(30)

全部、吉田直樹さんの受け売りですが…。FF14の話しかしてない。
良く知りもしないで勝手に悪いイメージを吉田さんに持ってたけど、記事読んで印象ガラリと変わったわ。
しくじりもおもしろかったな笑
すごいナイス記事。
「なんとなく違う」を自分の中で言語化するためのポイントまで書いてあるぞ。
>怒りがモチベーションだった気がします(笑)
>相手が納得してくれるまで、説明が必要だと思っているんです
>神のことを人間が理解しようとしたらダメです(笑)

読んでいて、とても「誠実」な人だなと感じる。共感するところも多い。
会社拡大の歪みもあったという捉え方はなるほどなぁ。
文春にまでインタビューされるなんて時の人になった…
旧14のスタッフがリブートから今に至るまで関わってるのいい話だ
仕事する上でめちゃくちゃ為になる
自分が考えたこと、考えていること、感じたことを一生懸命説明する、というのがひとつ。もうひとつは物事の方向性、コンセプト、仕様など、あらゆる決断を迫られたときに「濁さずに決める」こと。

FF14を12年間率いる吉田直樹氏が、スタッフにとにかく根気よく説明する理由
ゲームとゲーム作りが大好きなおじさんwww
吉田くん、そのままでいてね!
いつでも楽しいゲームをよろしくね!
仕事をする上で納得は全てに優先すると思っています。ゲームは特に抽象的で人によって価値観が異なるので、なるべく論理立てて意図を説明して、せめて「俺はこの方がいいと思うけどあいつの言うことも一理ある」と思える説明を心掛けてます。
この記事によると旧→新でスタッフはほぼ同じだったみたいだから、ほんとに指揮者が大事なんだなって
最後の方の14はテーマパークという言葉に感銘を受けた!
2本目。「少なくとも俺たちはおもしろいと思う」ってめちゃくちゃいい言葉だなぁと聞いた瞬間に記憶しました。庵野さんの話も好きです
なかなか興味深い_(:3」∠)_
「『何となく違うんだよなぁ』という曖昧なダメ出しにイライラしてきた」
私も会社勤めの時に上司の具体性を欠いた指示によくイライラしていた。
リモートワークが進んでテキストのやりとりも増えた今は、言語化出来ないと仕事も出来ない人と思われがちよね。
吉田にも文春砲が……?

って思ったら良記事だった('ω')
「常に言語化・説明を怠るな」「ゲーム体験ファースト」「管理者は決めが仕事」当たり前体操だが大事
FF14吉田Pの組織論。組織への「怒り」というネガティブ要因をいかにモチベーションにしてチームマネージャメントへ繋げるか。
庵野監督を立てるくだり、吉P謙虚だなって思う。
おもしろい
吉田は本当に偉い🍮
PLLもそうだけど、「なぜこの選択をしたのか」を説明してくれるということは信頼の醸成においても重要なのよね🏕
一貫した誠実な姿勢がFF14をここまでデカくしてきた理由のひとつであることは間違いない🍹₍ ・ᴗ・ ₎
「曖昧なフィードバックに、ずっとイライラしてきた」すごく共感。理解や咀嚼できない事に直面するととたんに思考停止しちゃって質問返しになる。ここでいうイライラは理解できない自分に対してのものだけど。質問せず分かったフリすると失敗を繰り返すから…すり合わせ大事。
3ページ目の内容はイベントとかで展示している人にも通ずるので見て欲しい
以上
 
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