「“させていただく”を“適切”に使っても現役世代はイラッとする」 新入社員が一生使える“敬語”のルール | 文春オンライン

ツイッターのコメント(16)

もやりの原因が体系化されててスッキリ
これを会議で連発されると話聞く気が失せて晩ごはんのこと考えはじめる
へー、そうなんだ?!🤔
お金が頂戴できる ?
会社でメールを送るとき、自分の中でルールを定めている。それは『させていただく』を禁止すること
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「説明させていただく」って間違いだもん。正しくは「いたします」「申し上げます」「差し上げます」。「ご説明いたします」「ご連絡差し上げます」。
これよこれ。
させていただく症候群

一部の教員はよく言ったり、メールに書かれているとイラっとする派
「苛々する」を「イラッとする」なんて書いてる時点で、言葉遣いがダメ……。
「させていただく」に限らず同じ表現が何回も出てくる文章は、しんどい。あと「させていただく」は自分がすることなら「いたします」に変換すれば、だいたいイケる(雑w
言葉遣いはどうでもいい派。
伝わればいいだけでそれ以上のものは要らない
言葉ひとつでイライラする"現役世代"とやらはいついなくなるのか。生産性落とす要因だと思う。
「させていただく」連発するやつムカつく
メール読みたくないわ
上記の続編のような、新しい記事のような。
『「させていただく」の使い方』著者の椎名美智先生に書いていただきました✍️
以上
 
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