銅から銀へ。“4年に一度のスポーツ”カーリングの環境は、この4年間で進化したのか | 文春オンライン

ツイッターのコメント(10)

注目されるのが4年に一度から、1年に一度くらいなるのが短期的な目標ですかね。個人的に提言したいのは芸能人や元アスリートを上手く活用して、ゴルフのプロアマみたいな、一緒に試合するようなのあっても良いかな。あとは北海道の修学旅行のプログラムに入れてもらうとか。
ロコ・ソラーレ出場しないから難しいけど世界選手権やW杯の認知活動。首都圏で五輪選手を観れる大会開催、カーリング遊べる施設。何より協会が潤う仕組みを。
随分柔らかく書いており、褒め言葉も入れているけど、文末の本橋麻里さんの言葉と一致する「銀メダル後のオンライン会見20分、帰国後のオンライン会見30分」は無いよね。
うん、そう。やってる事はわかります。だからこそもったいない。本当にもったいない。
素晴らしい記事。4年に一度じゃねえんだよ、といつも思いながら報じる立場になる努力もせずにせめて観続ける側なだけだけれども、選手を含む関係者の努力とそれを伝える書き手がおられることに敬意を表したい。オレなんか能書きたれてゲーム買うくらいしかしてないしさあ。
ライターの竹田さん、長年のカーリング記者とし感じていることを、言葉や表現に気を遣って記事にしてくれました。への言及も。

今後は、受け身だけではない、戦略に基づく広報を意識することになります。
メディアとも連携して良いものにできるといいですね❗️
みんなで考えたい!
どの層に向けての記事なのか解らんな・・・

「4年に一度起きるやつ」の紹介か😁
「4年に一度のスポーツ」から脱却するには
以上
 
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