「空気入らない! やめて…首痛い、首痛い!」入国管理センター“牛久”に収容された外国人9人の絶望をカメラが記録するまで | 文春オンライン

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やめて…| 文春オンライン

悲壮感を漂わせ
必死になって犯罪者を擁護する
このマスコミ…

もう既に
この報道が犯罪なのでは⁉️
🤣🤣🤣
2月26日より劇場公開となったドキュメンタリー映画『牛久』。数々の難関をくぐり抜けこの作品を撮った監督、トーマス・アッシュ氏にインタビューを行った(市川はるひ)
牛久観音が観ているぞ!
取材者の外国人もルールを守らない人間のようです。類は友を呼ぶですね。無法者が無法者を庇っている事のどこが美談なのでしょうか。ハンストの心配等も本人が勝手にやっている事なので被害者ヅラするのは違いますよね。あまり他所の国で図に乗らないように。
最初は冷めた気分でいたが、以下の部分を読んで強い怒りに変わった。

「私はルールを破ってしまったわけですが、そもそも、どうして記者が録音できないのでしょう? あそこは刑務所でもなければ、収容されている人たちは犯罪者でもないのです」

おいおい、冗談はやめろ。
不法入国は
何処の国でも 犯罪行為!
何を善人ぶってるのかよ!!
何処その国でなら 即時射殺されても 仕方の無いことだぜ!!
やめて…
その、止めての前に何をやったんだ?
不法滞在する様な外国人は即強制送還。
この仕組みを作りましょう。
日本 にぶら下がる連中は要らない!
不法滞在者が被害者ズラすんな
なんか、違法入国違法滞在は称賛されてますね。反日だ


ドキュメンタリー映画『牛久』トーマス・アッシュ監督インタビュー
ドキュメンタリー映画『牛久』トーマス・アッシュ監督インタビュー 人権擁護のフリして日本国を毀損するメディア
いくらメディアが無法者の外国人達とグルになって被害者アピールしたところで不法滞在者達は受け入れません。
日本には追い返す権利があります。
 
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