《「医師」の肩書を信じないで》悪徳医師が生まれる“哀れなメカニズム”と末期がん患者が「命を落とした時の言い訳」とは | 文春オンライン

ツイッターのコメント(21)

致死率がインフル以下になっても尚不安を煽る「医師」は信用しない

この東大の医師は逆に、政府やいろんな認可システムを信用しすぎてる

詐欺まがいのことをする医師も一部いるかもしれないが、抗がん剤の認可システムや効果も実は怪しい、といろんな本を読んで知った。
潜入ルポ 同業者と闘わなければならない上松医師の無念さが伝わってきた。
悪徳医師が生まれる“哀れなメカニズム”と末期がん患者が「命を落とした時の言い訳」とは

はじめのうちは前者、つまり金儲けのために患者を騙している医師が多数でしょう。ただ、嘘を言い続ける自分や、他の医師から批判される自分を直視できず、自らの嘘を信じ込んでいく
最初は金儲けのために患者を騙している医師でも
嘘を言い続ける自分や、他の医師から批判される自分を直視できず、自らの嘘を信じ込んでいく医師がいるようです

なかには患者が命を落とせば訴えられることなく逃げ切れると思っている悪徳医師もいるでしょう
「一人ひとりの患者さんに合わせたベストな治療」
どっかで聞いたような🙄
今なら分かる。そんなもんあるか〜い!
終末期のがん患者が狙われやすいというのは全くその通り。
亡くなる確率が高く、ダメだった場合は標準治療のせいにするだけ。
私は報告しなかったけどね。
>はじめのうちは前者、つまり金儲けのために患者を騙している医師が多数でしょう。ただ、嘘を言い続ける自分や、他の医師から批判される自分を直視できず、自らの嘘を信じ込んでいく医師がいるようです。

悪徳医師じゃなくてもこういう言論人は多いですね。
日本の医師の「上から目線」や「丁寧にICしないこと」なども要因だと思う。
「中でも“がんの終末期”の患者が狙われやすいという。「卑劣な理由ですが、終末期の患者やその家族の藁にも縋る思いを利用して、大金を引き出せるからです。なかにはその患者が命を落とせば訴えられることなく逃げ切れる」

ほんと滅びろとしか。
病気したとき必死に情報調べたけど、ネットも書籍も怪しげな情報が多く、怪しげな情報の方が多く閉口しました。
20年の取材生活で、末期がん患者を食い物にしている医師が最悪なのは事実。しかしTVコメンテーター医師にも似たような人物が多数いる。その殆どが市中クリニックを生業として発信力も高い。しかし専門家としての研鑽を疎かにして有名になっている医師はプロが見れば一目瞭然!
まーひどいはなしよ
良記事。末期がん,アトピーに効くは詐欺の典型。ダメ医師が加担する。看板に免疫療法とか統合医療とあったら他を当たったほうがいい。
現状の日本の医療制度で、効果の期待できる医療に、保険診療とは桁違いの高額な医療費が発生することはあり得ないと考えたほうが良い。
詐欺的な医療何とかしてほしい。最大の被害者は患者さんです。
前回が好評だったため、追加で記事にして頂きました。医師を信じて欲しい気持ちで活動しているのに、「医師を信じないで」と逆の事を言う思春期の恋みたいな回答をしています。

悪徳医師が生まれる“哀れなメカニズム”と「命を落とした時の言い訳」とは
《❗️「医師」の肩書を信じないで》悪徳医師が生まれる“哀れなメカニズム”と末期がん患者が「命を落とした時の言い訳」とは
これ、非常にわかりやすい良記事。
医療詐欺の見分け方も勉強になる。
以上
 
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