“過去最低視聴率”だったNHK紅白の総合演出が語る「紅白=男女対抗から変えられたこと、変えられなかったこと」 | 文春オンライン

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紅白はもう時代遅れという声の中、制作サイドは何を思っているのか
変化を見守ることも大事かな。

20220131 | 文春オンライン
こないだの紅白は個人的にすごく満足度が高かったんだけれど、その理由の第一はおそらく、自分がアラフォーになって番組のメインターゲット層になってきたからだと思う。作り手も同世代だったり。ちなみに第二の理由は、息子たちが実家に里子に出ていきゆっくり見れたから…
年末の紅白とても良かった!
話題になったグラデーションの紅白のロゴ、実はもう1色含まれていたのか…!

"実は右端から次の色がはじまっているんですよ。なかなか気づいてもらえないと思うんですけど……。

――あ、本当ですね。言われてみればうっすらブルーが入ってる。"
昨年の紅白総合演出・福島さんのインタビュー。
媒体が媒体なのでクリックを躊躇ったけど、制作者の思いが伝わるとても素敵な記事でした。
赤と白の境目を曖昧にしたわけじゃない、新しいロゴに込められた意味がとても素敵。
こういうものづくりができる人を応援したい。
確かに男女対抗の時代じゃ
ないかも。東西対抗や
ヤング・アダルト対抗に
してみる?

クイズ 年の差なんて
若い子知らないだろうな😰
そういう問題じゃないと思うよ
福島明さんインタビュー 紅白の総合演出をされた方、40歳なのか…!と思ったけど私が政治家さんの年齢水準に毒されてるだけかも
すごくおもしろいインタビュー。『コントの日』も担当していた福島さんのお話。変わらないテレビへの危機感と“変え方”のリアル。

福島明さんインタビュー
おもろ記事でした。
おおよそ一般の視聴者が考えることは(少なくとも現場レベルでは)考え尽くされているという話
(あとNHK+の紅白配信のユニークブラウザ数が68万って、TVerの配信の数字とかと比べるとだいぶ少ないな、と思ったんですけどどうなんでしょうかね。)
 
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