「日本はどれぐらいですか?」「日本語上手ですね」…日本で生活する“外国人”が“善意の言葉”をかけられて感じる“複雑な気持ち”の正体 | 文春オンライン

ツイッターのコメント(26)

Moment Joonって、バカチョンの事を自分たちの事だと思っていたのか(^_^;)
全く語源が違う。
バカチョンは、Vacation Cameraをローマ字読みした前半部分。昭和時代後半は、オートフォーカス付きコンパクトカメラの事をバカチョンカメラと言っていた(^_^;)
『日本移民日記』より
ひねくれすぎ。
「東京来て何年たった?」
「もう10年かな?」
「もう完璧に訛りなくなったね。地元帰っても方言わかんないんじゃない?」
「いや、地元帰ったらバリバリ方言だよ。」
みたいな会話日本人どうしで何も感じず話してるよ。
被害妄想がきつい。
自分が同じ立場だったら、もっと辛辣になりそう…(・_・;)凄く匙加減に気を使われてる感じがしました(あくまで自分の想像です)
Moment Joon「しかし、日本に住み始めて6、7年ぐらい経つと、「日本語上手ですね」と言われる時の自分の気持ちも、少しずつ変わりはじめました。」『日本移民日記』より
「Your English is very good」も何度も言われたことあるけどね(念のため:気持ちはわかる)

ノンネイティブに言われたこともあったなー
これと似てて、最近は言われることなくなったが Your English is goodは褒め言葉でもなんでもないから言われたらクソ腹立つ
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「日本はどれぐらいですか?」「日本語上手ですね」…日本で生活する“外国人”が“善意の言葉”をかけられて感じる“複雑な気持ち”の正体『日本移民日記』より
ちゃんと読んでないけど、アメリカで「英語うまいね」って言われることもあるし、どこもそんなもんじゃないの。
読んでいろいろ考えてます。
数ヶ国に住んだけど、思い返すと「日本語上手ですね」と言った事は一度無いし、自分も「英語上手ですね」と言われた経験も皆無だなぁ…🤔
海外に居る時、私も同じ事言われる。日本人=英語話せない、という先入観が定着していると思う。英語上手ですねと言われる度に自分の英語はまだまだなんだと思ってしまう。

「日本語上手ですね」…在日外国人”が“善意の言葉”をかけられて感じる違和感
 
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