小室哲哉は「ヒカルちゃんが僕を終わらせた」15歳のデビュー曲『Automatic』の“誕生秘話”〈宇多田ヒカル39歳に〉 | 文春オンライン

ツイッターのコメント(40)

Automaticの歌い出しの「7回目のベルで」が「な、なかいめのべ、ルで」が字切りが拙いって書かれてるけどそこが好きなんだけどなぁと思う。
確かに驚いた思い出がある。今はなきSSAWSでもかかっていたなぁ。
小室哲哉は「ヒカルちゃんが僕を終わらせた」15歳のデビュー曲『Automatic』の誕生秘話〈宇多田ヒカル39歳に〉
小室哲哉にとって宇多田ヒカルの登場は大打撃だっただろうけど、安室ちゃんに提供した「NEVER END」がダメダメだったのが致命傷だった気がする。気負い過ぎた感。
いや、小室氏が終わったのは自らの不徳のいたすところだろ。美談化するな。
小室哲哉氏は何人の女性を不幸にしたのだろうかじゃなかたのら😶🤚
小室哲哉は「ヒカルちゃんが僕を終わらせた」15歳のデビュー曲『Automatic』の“誕生秘話”〈宇多田ヒカル39歳
15歳で「作曲家の権利があるだろう!」驚。
そこ俺もひっかかる歌い出し。”血”だけじゃない、そう言えるバックボーンを培っていたんだね。
小室哲哉は「ヒカルちゃんが僕を終わらせた」15歳のデビュー曲『Automatic』の“誕生秘話"
>あそこまで大ヒットしたのは、彼女が藤圭子の娘だったからという理由もある

これ、親の名前で売れたと読む人も出るんだろうな。おそらく筆者は良血って意味で書いたんだろうけども。
このサムネの写真。ほんと、かあちゃんに似てきたと思うわ
黒人っぽいグルーブ(歌い回し)を持ち、同時に少女らしくみずみずしい歌声。よく比較された美空ひばりは、子どもらしからぬ声質と歌唱で人気になりましたが、あの頃の宇多田ヒカルには子どもらしい声と成熟した歌唱という対照的な要素を兼ね備えた魅力がありました。
パクリじゃん
 
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