「いつまでも見てられる…」田園風景に突如出現する“ナゾの巨大建造物” 激アツの工事現場に通い続けてみた | 文春オンライン

ツイッターのコメント(43)

ストーンヘンジ等の巨石物は本来土台として作られていたとかいうトンデモ説思いついた
こういうの好きかも😅
ものすごく共感ある。
8号線から鯖江河和田向かう時、一面に見えてくるのがすごい好き
「出雲大社」と同じ日に、よごれんさんの記事がアップされてた。シンクロニシティ!/
コロナ禍が起こる前、一昨年北陸方面を青春18きっぷで旅行したときに北陸新幹線の建設現場を見ました。壮観だったなあ。(*^_^*)
*これらが本当にオブジェで終わってしまう日がこないとは限らないのだ。しかし新幹線は軌道面を平坦にしたわけじゃないのになぜ高架が立派なのだ?

→ 激アツの工事現場に通い続けた
よごれん先生が未成橋脚の伝道師として活躍されてる
大安ICの先をたまに車で走るんだけど、橋脚だけだとどういう風に繋がるのかよく分からなくて面白い。ずっと左側に並んでるのに、少し切れたかと思うとだいぶ先でいきなり右の田んぼの向こうに現れたりする。
これが完成した時もいいんだけど、
未成になった時がたまらなくアツい。
少しですが🚄北陸新幹線の日野川・国道365号線との交差付近の写真が載ってます
(数年前なので工事途中の写真、今はすっかり出来上がってます)
時代の変革ワード「激アツ」

これって言わば
三次元版【マインクラフト】やん
 
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