「水子の霊がついている」暴力、いじめの中で育った畠山鈴香の“闇に葬られた記憶”《秋田児童連続殺害から15年》 | 未解決事件を追う | 文春オンライン

ツイッターのコメント(11)

ドウデモイイから死刑でいいよ
担任教諭に「水子の霊がついている」と言われてから、「心霊写真」というあだ名で呼ばれるようになった。

ちょ、担任っ💢
日本の刑事裁判の、或いは司法の闇って深いんだろう、と。長い目でみると人類の発展にとってかなり大きな阻害要因にもなっているのだろう。法曹界(特に裁判官、検察)の真相に迫ろうとしない態度はこの事件に限らない昔からの宿痾のような
秋田児童連続殺害事件…加害者の生育状況は、父親からの虐待に学校でのいじめと過酷なものであった。
小2時の担任が「水子の霊がついている」とからかえば生徒は簡単に同調する。
高校卒業時の加害者への寄せ書きに辛辣な言葉が並んだが、学校側は何の配慮もしなかった。
我が子殺めた事は許さん。でも容疑者の生い立ちがあまりにも可哀想過ぎる。障がいによる贔屓でいじめを受けた私より酷いイジメ受けてる。社会生活、学校生活、家庭生活がこんな人間創り上げた。イジメをしたクラスメートも罰当たればいい。
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あれから15年経ったらしい。なぜ未解決事件?と思ったら、なるほどそういうことか。
「育ちが過酷すぎる犯罪者」のノートリアスの1人、畠山鈴香の記事の再録だが、この事件真相が別にあるとしたら、真犯人は彼女に罪を着させてのうのうと社会で生きてるって事だよな。
痛ましい。小学校教諭に良い感情ないのはわしも同じ。
そーいや畠山鈴香とか頭おかしい人いたね(´д`)
許されない罪を犯したのは事実だけど…読んでて苦しかったよ…
畠山鈴香受刑囚は担任に「水子の霊がついている」と言われてから、「心霊写真」というあだ名で呼ばれ、給食を教諭の命令で手の上に乗せて犬食いをさせられるようになった4年生からは「ばい菌」といじめられた。
以上
 
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