ウイルスセンター長が警報を鳴らす「空気感染を認めないと、防げるものも防げなくなります」 | 文春オンライン

ツイッターのコメント(27)

なぜ行政が空気感染を認めないか?
バカだなぁ、簡単じゃないか。空気感は存在せず飛沫感染しかないというからマスク着用に意味がある。空気感染をするなら、マスクで防げないからマスクしなくなる。

行政の目的は最初から「マスク常時着用」だ。
感染予防は目的ではない。
空気感染に準ずる拡散が呼吸器感染症で起きるのは確かでしょうが、ワクチン接種により無症状/軽症で拡散する人が激増する中で感染ゼロは無理です。→
ウイルスセンター長が警報を鳴らす、空気感染を認めない専門家

⚠️空気感染を認めない感染症の専門家」

⚠️行政は民心のコントロール

⚠️専門家の頭の中には、空気感染を起こすのは麻疹、水痘、結核、この3つだけ

私も最初からそう言ってる、専門家は私より頭悪い🤣
ウイルスは空気感染を引き起こす
去年この話をしたらアカウント一個凍結した 攻撃されまくって 😩
“行政は空気感染を認めたがらない”

| 文春オンライン
#ニュース #医療 #政治
なに! オリンピックのために空気感染はみと(^o^)
【行政は空気感染を認めたがらない】ウイルスセンター長が警報を鳴らす「空気感染を認めないと、防げるものも防げなくなります」文春オンライン 「マイクロ飛沫」には定義がない。エアロゾル感染は空気感染。ワクチンは行き渡ってこそ効力を発揮する。
ミアズマ説とか、占星術師とかの単語出てきて、FF14の記事かと思ってしまった。ゲーム脳怖いわぁ。
ほんと、これなー。空気感染。最初から言っておけば。言っておけよと…
ホントにそう!
半年前からエアロゾル感染て分かってたのに政府も科学者もマスコミもスルー。
真夏に増えたのは閉め切ってエアコン!
西村秀一さん(国立病院機構仙台医療センターウイルスセンター長)のインタビュー記事です。いつもながら面白いです。
記事中に興味深い一文がありました
 ↓
まとめ
『インフル感染実験(吸う)
免疫なし→ウイルス数個で感染
免疫あり→ウイルス100個
鼻に垂らす→1万個以上必要』
ウィルスが現実に存在する事を認めてる人の中で、空中に飛散したら毒素が消失する、と思ってる人はいないと思うんだけど。マスクを着けると悪魔の手先になる、と信じてる欧米人が多いのがどうかと思う。
認めないよね。なんとなく野党も。
"立派な肩書の人たちが中心になっていることです。彼らは耐性菌などの接触感染の仕事の系譜にいる。専門家として国の感染症対策のあらゆるところを仕切っていて、空気感染を考えられる人が入っていなかったのが一番の問題"

「空気感染を認めないと、防げるものも防げなく
おいピークはオリンピック前なのにオリンピック中に拡大の一途??
これで仙台の国立病院のウイルスセンター長?税金の無駄にも程がある
←新国立競技場、今は誰も使わず、ちらほらいる観光客が入場料500円て要ネット予約の記念展会場を覗くくらい。買い手も付かないとか。
= 「エアロゾルというのは空中を浮遊する粒子のことで、それを吸って感染するのですが、それを運んでいるものは水ではなく空気ということです」
>空気感染を認めない「感染症の専門家」たちも
煽りマスコミのアホ記事をスルーしないといけないよねぇ。
ただ、一部の“おりこうさん”達が信じるんだよねぇ〜
#新型コロナ🦠問題
昨年Wikipedia報道のタブー入りしていた。

引用:
空気感染するのは最初からわかっていました。
なぜなら、風邪は空気感染します。
近似したウイルスであるなら、感染経路も似ているはずですよ!
認めたインパクトより、認めて対策した効果を優先しなきゃ駄目だと思う。
オリンピック開催で怖いのは、いま流行の「種」がどんどんどんどんまかれている状態になっていることです。それが秋冬に大流行になったときが怖い。
オリンピック開催が新型コロナ感染を爆発させることは、開催前から危惧されていた。案の定、開催期間中、感染者数は過去最大を更新し続け、国民の「安全と安心」は切り捨てられた。
以上
 
PR
PR