驚異の19歳、藤井聡太 三冠達成直後に控室で話しかけると柔和な青年だったが… | 観る将棋、読む将棋 | 文春オンライン

ツイッターのコメント(12)

勝又清和六段の藤井くんの観戦記です。
>帰宅してニュースを見ると、どこも史上最年少三冠の話題だった。最初の三冠達成者である升田幸三名人の顔写真が映ったとき、「金」の既視感の正体に気がついた。あれは升田将棋ではないか!

やっぱり月下の棋士じゃん!!!!
>設定温度はなんと23度だった
>関係者に聞くと、昼は20度にしていたそうだ
>初めて書くはずの叡王の「叡」の字もうまい
トワ一ハハ目又
これは読んでいるときの仕草だ。敗戦にうなだれるのではなく、何を間違えたのか、敗着をなにかと考え、反省し、次につなげようという顔だ。

どこまでも素晴らしいお方です👼
勝又先生の記事は読み応えありますね✨
ご飯も食べずに読み耽てしまった(笑)
勝又先生の臨場感溢れる素晴らしい観戦記でした。最後の豊島さんのくだりを読んで涙が出ました(´;ω;`)
なるほど駅馬車定跡か……
敗れても、将棋は楽しい。そんなことを言った豊島竜王だから、一瞬だって俯かない。もう前を向いている。まだ戦いは続くのだ。

>豊島は正座を崩さす、背筋を正し、こっそりと膝の上で指をタクトのように動かしていた。
>これは読んでいるときの仕草だ。
きゅん様が素敵すぎる…!!!
ラストで泣いた😭
区民の皆様も是非読んでほしい
勝又清和七段による緊急寄稿、いよいよ最終章です!
昨日の余韻が冷めないうちにどうぞ。


棋士がよみとく「夏の十二番勝負」
叡王戦第5局を書きました。凄い勝負だったと思います。
以上
 
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