小林賢太郎、小山田圭吾...東京五輪で露わになった「日本風キャンセルカルチャー」の危うさ | 文春オンライン

いまの日本には、「誰かを叩きたい」という欲望が充満しています。テレビや雑誌などでの著名人の発言はすぐに言葉狩りに遭い、SNS上などで適切か否か、“議論”がなされる。ひとたび適切でないと判断されれば、そ...

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「日本版」キャンセルカルチャーの危うさについて(後編あり)
そもそも炎上は都合よく切り取られたものが火種とされる話から、アメリカ人と異なりモラルタフネスのない日本人の間でキャンセルカルチャーが浸透すると…という話まで。
葬りたいんじゃねぇーよ。
危機管理が成ってない謝罪の仕方で炎上してんだよ!
ある人が不適切CMを批判して「その会社の製品の不買運動を!」と笑いながら言っていたのに感じたこころのざわつき、一抹の不快感の原因だったかも。
三浦瑠麗さんが指摘したような「間違いを犯したから追放」のようなことが私は集団リンチやいじめに繋がっているように感じるので、鎮圧を望む。人より罪を悪むに越したことなし。
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アメリカがすべて正しくはない 正しくないものを輸入する必要もない キャンセルカルチャーは唾棄すべきものと思う

正義という名の棍棒で90歳の老人をよってたかって袋叩きにできちゃう自称法治国家の国民たちに、この流行はあまりに危険すぎる ほんと恐い
Another article published by Bunshun on heels of the Corneilus interview warns dangers of cancel culture.


「炎上」「言葉狩り」が社会を蝕む
藤村や啄木の作品を教科書から消せっ!!
って言ってるのと何ら変わりはない気がするがっ……
いや、その原因のひとつ文春がこうした記事を載せるのか

→そうたけど、そうじゃない
選任した責任を組織が負うべきなのですが、その構造的欠陥を個人の問題にすり替えている点が危険
「日本風キャンセルカルチャー」によって生み出されるのは、誰もがあるべき“正解”しか話せない、その正解を支える論理すら存在しない、つまらなくて危険な社会です。
「炎上」「言葉狩り」が社会を蝕む
逆に三浦某氏のような『日本風』の様なまぜっ返しが議論の深まらない理由でしょうね😩
差別を「キャンセル」と押した筈なのに、こういった方が、それを単なる「一時再生停止ボタン」に変えてしまう訳で。
そうして差別構造が
『繰り返し再生』
される訳ですか😔

↓↓↓
小林賢太郎はどうか知らんが、森と小山田はアカンでしょ!反省だけなら猿でもできるが反省すらしない奴等!
以上
 
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