「名前を呼ばれた者は列車を降りろ!!」3年ぶりの帰国を目前に“地獄の収容所へ逆戻り” | 文春オンライン

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朝から休み休み読んだ
Wikipedia読みきれてなかったんだけど、偶然辿り着いたので
全部読んだ。学がなくて今まで何も知らなかった。
ロシアはこれを繰り返すつもりなのか、、、誰もが平和で居てほしい。
コミカライズの名手・河井克夫さんによるノンフィクション作品↓
悲惨さが重く静かに伝わってくる。戦争ってこういうことなんだな。
戦後日本が平和を喜ぶ陰で、二度とシベリアから戻れなかった捕虜たちがいた。【
戦争が終わったのに囚われて言語を絶する苛酷な目に遭った人たち。おざわゆき「凍りの掌 シベリア抑留記」もオススメ。石原吉郎、内村剛介らの文学、香月泰男の絵画にも触れてもらいたい。ソ連は自国民をも奴隷経済に組み込んだ。
シベリア抑留恐ろしい>
(辺見じゅん、河井 克夫
もう何度も読み返した名著のコミカライズです。マンガを読んだら、ぜひ原作も!→
世相のせいか「収容所から来た遺書」と山本幡男さんのことを思い出してたのだが、漫画連載が始まってた。河井克夫さん画!野本さん視点の回想シーンが好きなので楽しみ。
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「名前を呼ばれた者は列車を降りろ!!」 (辺見じゅん 河井克夫)
辺見さん!って思って見たら
内容はラーゲリからの手紙かな!?
ちょうど本持ってるからまた読み返そう😤
戦後のシベリア抑留といいやっぱりロシアは……💔笑
以前シゴトですごくお世話になった河井克夫さんがシベリア抑留の漫画を!!意外だけど絵柄もハマってる。>>>
以上
 
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