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ネットで批判殺到 抗がん剤治療をやめた南果歩さんに会って感じたこと | 文春オンライン

先日、女優の南果歩さんにインタビューする機会を得て、「週刊文春」(2017年10月19日号)に「南果歩独占告白 乳がん公表1年半、初めて明かす苦悩の日々」というタイトルの記事を書きました。きっかけはネ…...

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亡くなったフリーアナウンサーの小林麻央さんが、「標準治療を拒否して代替療法に頼ったために手遅れになった」などと週刊誌で報道されたこともあって、〜コメント欄などには、南さんの誤った選択が、多くの人に悪影響を与えるなどと批判する書き込みがたくさん見られました。
ご本人によると、代替療法といっても緩やかな糖質制限のようなもので、それによってがんの再発予防になることも期待してはいるものの、むしろ「一般的な健康法に近い」。
そういえば、ちょっと前の南果歩のニュースに脊髄反射して批判した医師たちはきちんと謝罪したのだろうか。
“セカンドオピニオン、サードオピニオンまで受けた” 上で本人が決めたことをろくに事情も知らない全くの赤の他人からとやかく言われる美しい国。 / | 文春オンラ…”
いい記事 / | 文春オンライン”
記事の内容が事実だとしても、〜責められるべきは本人ではない〜ってのはおかしいと思う
やっと、バランスの良い記事が出てきたんじゃないのかな?

メインの治療の部分に関しては、伝え直した方が良いと思う。
QOLを優先出来る立場(ステージ)であって、そうしたって。

誰でもが、そう出来るわけじゃないとかも含めてね。
なんか、精神疾患にも通づるモノがあると感じる…癌治療って大変だなぁ
「南さんの病巣は乳房温存切除で取り除くことができており、リンパ節転移もない状態だったことから、主治医も抗がん剤治療とホルモン療法の中止を肯定してくれたのだそうです。」とあるけど、じゃあ何の為に抗がん剤飲んでたんだろ?>
代替療法と過反応してはいけない、と。
〈芸能人の治療選択が多くの人に悪影響を与えるというなら、ご本人の言葉から真意をくみ取ろうとせず、ニュースになりそうなところだけを切り取って報道するメディアの姿勢のほうを問題にするべき〉 /  抗がん剤治療をやめ…”
今実際に闘っている人を批判できるのは現実に今闘っている人だけだと思う。
外野は黙ってろ。とはこういうことを言うのだと思うよ。
何が真実なのかはしっかり見極めないといけない。南果歩さんにエールを送りたい。
実際受けた人しかわからない治療だし必要か不要かは毎回医療スタッフ皆さんと相談しながら続けたから相談の上でこの選択があったらやったかもしれないなぁ
ますます標準治療でなくてもいいような気が、という人が出てきそう。私も偽やくに聞いてみよっかなw
:それぞれの戦い方で臨めば良い!まわりの人はその姿を応援すれば良い...
以上
 

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