山口真由が「東大首席タイプと付き合いたい男なんかいない」「勉強はできるけど仕事はできないね」に思うこと | 文春オンライン

日本の大学の最高峰「東京大学」に初めて女性が入学したのは1946年のこと。それから75年――。時代と共に歩んできた「東大卒の女性たち」の生き様とは。財務官僚を経て、弁護士となり、著名な法律事務所に勤務...

ツイッターのコメント(14)

全く的外れで頭悪い感想だが、こういうの聞くと、「東大主席タイプと付き合いたい」男性もいるだろうなあと思っちゃう。
>東大主席タイプと付き合いたい男なんかいない

腐るほどいそう。高学歴女は非モテなんて言説があるけど嘘くさいな。
「良い悪いじゃなく、合う合わない。そこに気づけてよかった」🕵️‍♂️
あんまり当人にネガティブな事を口にされるパートナーとはお付き合い続けるの避けましょう、としか得るものがなかった。(いや、普通に傷つけられてるのに庇うのは軽く精神的なDVの側面あるし。
母親や彼氏からの言葉をストーリーテリングしていたと認められるのは結構すごいですね。。アメリカ留学帰りで家族法の研究者になってるあたり、失礼ながらてっきりフェミニズム戦士みたいなるのかと思っていました。

山口真由さんインタビュー
この記事のライターは女性。
これまでの山口さんと全然違って見えるじゃない?
「勉強はできるけど仕事はできないね」ほとんどの人がそうだと思ってましたが、記事を読んで認識が変わりました。
山口さんて保守でもないよね

中立的の立場じゃないの

オチャメな
山口真由さんは大変な努力家で、それはとても素晴らしいことと思います。一方で、政策をつくったり物事を解決する人が持っているある種の勘がないようにも感じます(これは山口さんが橋下さんと一緒にテレビに出ているのをながめていて、おふたりの差を感じるところです)(続
誰かに評価されて生きる生き方よりも、

自分が評価して、ありのまま生きるしかない気がする。これだけの世の中いくらやっても誤魔化しなどできない。
一瞬青田典子氏かと見間違えた…
"――東大と慶応に合格されて、お母様が「女の子なら慶応の方がいいかもね」とおっしゃったというエピソードを拝見しました。
山口 …それを目にした母から謝られたので、「お母さんが悪いわけじゃなく、あのエピソードは意外と引きが強かったんだよ」と伝えました(笑)。"
"ストーリーを作ってその場で「正解した」と思っても、それを繰り返すうちに、自分が本来持っていた複雑さのようなものが消えていく気がしてきて。…"
こ、これは。。

〉山口 でも、メディアに出ることに対して保守的な事務所だったので、退職勧奨というか仕事を一切もらえなくなりました。稼働ゼロになって、どうしようと。私、ここまで追い詰められていたんだなと思って……(涙があふれる)
以上
 

 
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