作詞家50年・松本隆「アンチの人がなにを言おうと『君たち、僕らの風呂敷の上に乗っているよ』と言いたい」 | 文春オンライン

ツイッターのコメント(14)

はっぴいえんどのアンチとか見たことないけどw 当時いたのかな
煽りタイトルはともかく、筒美京平すごい → | 文春オンライン
別件を絡めるのは良くないけど、二次でも三次でも大元からすればこういうことか。炎上して燃えカスにするんじゃない。風呂敷は大事にしないと>
その通りで、ものすごくでっかい風呂敷の上に乗っているが、はっぴいえんど や松本隆のアンチなんて存在するんすかね?
記事が読みたいので文藝春秋はじめて買ったー
"すでに実績もある音楽業界のボス。こっちは20歳くらいの若僧ですよ。お前らが音楽雑誌で1位になったのが気に入らないとか言って。「日本語ロック論争」なんて言われていたけど、論争でもなんでもないただの吊し上げ(笑)。ずいぶんと大人げないことをしていたんです。…"
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「(はっぴいえんどの) 解散は、細野さんと大瀧さんが2人で決めちゃった」

「僕と(鈴木)茂は、その結論を伝えられただけ」
はっぴいえんどの再考察記事や番組色々あるけど、松本さん、作詞家のキッカケが生活のためのなりゆきとは知らなかった。給料遅配した事務所に感謝だな
英語話せるやつはいちいち日本語でロックなんか歌わないだけだろな、と
松本隆「全共闘の若者たちが最後は暴力で自滅しているのを横目で見ながら、「このやり方だとなにも変わらない。体制に利用されるだけ」と思っていました。」「はっぴいえんど」は、日本語でロックを歌うという明確な“意志と理由”のあるバンドでした。
「内田裕也さんなんかがその代表で、デビュー直後くらいに座談会に呼び出されて、けちょんけちょんに批判された。向こうは30過ぎで、すでに実績もある音楽業界のボス」…おお。このフレーズ、今、島崎今日子さんが「ジュリーがいた」を連載してる「週刊文春」で読みたかった。
なりゆきで作詞家を目指したのは意外😲
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以上
 
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