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「尾身さんを少し黙らせろ。後手後手に見えるじゃないか」“やり手”のはずの菅首相、新型コロナで無力な理由 | 文春オンライン

「実務型」だと聞いていたけれども、まったくそんなことはなかった。菅義偉のことだ。新型コロナウイルスについて「年末年始で感染状況のベクトルが下向きになると考えていた」、緊急事態宣言の効果は「1カ月で事態...

ツイッターのコメント(822)

菅義偉、国会では専門家の意見を聞いてというが、黙らせろとは、なんだ‼️
政治が責任取らないダメ総理に言われたくないよな。
9月からやる事、成す事
全て後手後手なのに!
菅政権とは、政治記者文化が作り出したモニュメントである。
"菅は昨年来、ウイルスと戦うのではなく、「GoTo」に反対する者と戦っている"
「ウィルスを少し弱らせよ。後手後手に見えるじゃないか」
ウィルスには恫喝は効果ないですね
この記事で引用されている秋山信一『菅義偉とメディア』(毎日新聞出版)の、官房長官時代の会見で記者クラブメディアの政治部の番記者が菅の説明能力不足を補って記事で言葉を足してあげていたという話が本当にひどい。秘書?
(4ページ目)

ハハハハ
日本の製薬会社がワクチン開発でファイザーやモデルナに歯がたたないことに対し,持って行き場のない悔しさを感じるが,サポートする側がこれでは諦めるより他はない.この記事が本当なら,実務型との呼び声はいったいなんだったんだろうかと思う.
>そんな菅に対してSNSでは「コロナ対策について、他人事のようだ」との批判をよく目にする。日々深刻化していく感染拡大と向き合わずに、

掲載情報
『』秋山信一


「尾身さんをもう少し黙らせろ」菅首相がコロナ巡り西村大臣に命じた?
>記者をはぐらかす話術はあっても、危機に際して、人の心を動かす言葉を持てずにいる。
ここ納得ポイント。
ガースーには困ったもんだ💢
"菅は自分の意に沿わない者を敵とみなし、潰しにかかる。それは自民党議員や官僚、メディアといったインナーサークルの住人に対してであって、本来、対峙すべき相手やコトに対してではない。だから菅は昨年来、ウイルスと戦うのではなく、「GoTo」に反対する者と戦っ…"
もうスガちゃんは何をしたいのか分からない。分からないだけに、何をしでかすのか怖い。
"菅は記者心理をくすぐるのがうまく、毎晩のように議員宿舎に招き入れるなど番記者たちには丁寧に接して心証をよくし"
"「菅と16人の長官番」という一つの組織が出来上がる"
"菅が総理大臣になってからも、事前に質問を記者クラブの幹事が取りまとめるなど配慮がなされている"
政治記者の責任は重いね…。
総理はどこ向いて仕事してるんだ、と思うけど、記者もどっち向いて仕事してるんだよ???
「…菅は昨年来、ウイルスと戦うのではなく、『GoTo』に反対する者と戦っている。そもそも人事権や同調圧力、恫喝を使いこなす菅の能力など、新型コロナウイルス相手にはまったくの無力である」
誰がバラしたの?>
菅に説明能力が足りないことは、毎日のように会見に出ている長官番記者なら誰でも知っていることだった。説明が足りないのではなく、説明能力が足りないと記述。こうした政治家としての能力不足を知りながら、政治記者たちはそれを隠蔽することに加担してきた。
ここまで書かれて、政治部記者たちは何とも思わないのだろうか。
表現力豊かな小説を書いてくれとは言わない。客観的な事実を率直に書いてくれるだけでいい。
今、尾身氏を叩くと菅義偉首相への援護射撃になってしまいますね。
この人 できる事は恫喝だけだ。
役人に睨みを効かせ恐れられる存在との評価であり平時にはその能力を発揮できたであろうがコロナのようなお国大事こと国家総力戦に際してはあまりにも弱々しい

対コロナ第三次世界大戦に於いての敗戦は国の終わり、を肝に銘じ明日からの国会では進む道を明確に示して欲しい
発信力で上回ればイイだけでは?
自助、薄いよ(声:ブライトノア)
尾身さんが話さなくても、管首相は後手後手でしか動かないと思っている人が大半ですね。自分に意見する人は排除する性格の人ですから、管首相は周りの専門家の意見も聞かないのでしょうね。
「尾身さんを少し黙らせろ。後手後手に見えるじゃないか」
“やり手”のはず(?)の無能な菅首相、新型コロナで無力な理由 |
所信表明の話しを聞きたいと呼んでおいて、他の話しを持ち出すのは失礼だと思う。聞かれる側もそれなりに準備をして臨んでいる。人を騙して呼んだ方が勝ちということか?

“やり手”のはずの菅首相、新型コロナで無力な理由(文春オンライン)
自らの「立場」しか考えないタイプの政治家が、首相になったことの不幸。
>菅がなぜ総理大臣になってしまったのか、「実務型」「影の実力者」という神話はいったい誰が作ったか
「調査は今後されるということか」
「して、対応しているということです」←?
菅氏の言葉不足。
記者側は「取材でどう補うか」「(不足に)目をつぶって分かりやすい部分をどう切り取るか」に苦戦。

自分の応援団でない有馬キャスターは非難。
尾身氏も今や同じ位置付けか。
黙るべきはどちらですかね?他にもできないならせめて横槍は入れずに黙る。それが今の総理のすべき事では? >
じっさいだれの目にも後手後手だったのを尾身さんが言語化しただけ。

「尾身さんを少し黙らせろ。後手後手に見えるじゃないか」“やり手”のはずの菅首相…
このままだとスガ二階と自民が心中だよ。スガ政権の支持率が下がるのはもはやいい。。その程度だったのだから。でも、自民の支持率まで…

「尾身さんを少し黙らせろ。後手後手に見えるじゃないか」“やり手”のはずの菅首相…
【文春オンライン】
〈政治部の常識は、ムラの外では非常識である。菅はそうしたムラに囲われることで「影の実力者」「実務型」の幻影を生み出した〉
こういう輩が総理大臣やってる日本。

安倍から続く虚偽・隠蔽・改竄に加えて、
専門家の苦言を受け入れられない懐の
浅さ。

犠牲は常に国民。
だって本当に後手後手じゃないか。
就任されて期待したぶんガッカリです。
菅総理は、go toの反対派と戦って、存在感を出したかっただけなんですね。
コロナと戦っているのではないことがわかってきました。
いますね、そういう人。
結局、自民党と政治家にべったりな記者が日本の政治を駄目にしてきたんじゃ…。“菅政権とは、政治記者文化が作り出したモニュメントである。”/
いままで、有能とかいう「神話」とか、頭に少しも浮かばなかったわ。類推してた能力や人格だったら,当然の帰結
というだけ。
「説明が足りない」ではなく、
「説明能力が足りない」のだ。
先程の で、コロナで病院担ぎ込まれた89歳の爺様が人工呼吸器での治療を望むかの選択を求められて若い人に譲ってくれってなった場面は泣かざるをえなかった
ガースーはそんな事よりGoToにご執心なのは泣くに泣けない

尾身さんを少し黙らせろ。後手後手に見える
まあそうやね

"菅は昨年来、ウイルスと戦うのではなく、「GoTo」に反対する者と戦っている。そもそも人事権や同調圧力、恫喝を使いこなす菅の能力など、新型コロナウイルス相手にはまったくの無力である。…"
菅総理は器じゃないね。
菅氏「尾身さんを少し黙らせろ。後手後手に見えるじゃないか」

「後手後手に見える」だ?
「後手後手がバレる」だろ。

“やり手”のはずの菅首相、新型コロナで無力な理由 |
スガ首相のウソみたいな言語能力。「調査は今後されるということか」との質問にスガは、「して、対応しているということです」。意味不明の答弁。それは、「(既に調査)して、(必要な)対応(を)している」ということらしい。新型コロナで無力な理由
「尾身さんを少し黙らせろ。後手後手に見えるじゃないか」え、後手後手、そのモノで見える見えないと言うことじゃあなくて、後手後手そのものだよね。
ちょっとでも国会中継見ていたらわかるけど、菅さんの答弁の不安定さは昔からだよ。
「菅さんの外交っていうのは直接、外国の相手とやり合うことじゃなくて、日本国内の力を持っている人間を押さえて実現させるっていうやり方」
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