「春田と牧のプロポーズを超える新作を……」『おっさんずラブ』Pが明かす“「-in the sky-」誕生秘話” | 文春オンライン

ツイッターのコメント(23)

SNSから広まった作品だけど今後はそこに指標を置かないという言葉はとても共感できる。新作はいつも超えていかないと意味がないもの…。
「その方が我々らしいかなと(笑)」の部分、すごく好き🥰

何はなくても描こうとしているものが素敵すぎるのです💓そこで勝負してるのも好きなんだ✈️

担当してた仕事、泣くほど熱い思いに変わってたって貴島Pほんと素敵な方です。OLに繋がるなぁ

次回作、期待大!
ありそうだと思ってたけど、やっぱりあったんだねぇ。
「教師と生徒と校長の禁断の恋を描く『おっさんずラブ-in school-』とか、『-in the sea-』『-in zoo-』もあったかな……。」
時々、もしS3があったら今度はどんなパラダイムシフトを体験させていただけるのかなぁ、と想像してみたりしますが、どんな予想も超えてくれるだろうから想像するだけ無駄かなぁと思ったり😆 in zooて🤣
もちろん続編でも💕
別ドラマでも💕
楽しみに、お待ちしてます🥰
きじPもあの若さであまりに大きくて重いものを背負ってしまったんだなあと気の毒に思う気持ちと、いつかそれを糧に自分が良いと思うものと受け手が望むものとをうまくすり合わせて、皆が素晴らしいと思うものを作る仕事人になってくれるといいなという気持ちを持ちました。
同時に決まっていた…まじか…あー…そういうことね…
NACSファンなら NACSでイチャつかせたら?

まあそれが出来るのは森崎さんの脚本だけだけど
きじPがNACSファンだったおかげであのシノさんが誕生したのよね…感謝しかありません!!🙏🏻✨✨
@__ghn_T これが2回目かな。こっちの3ページ目ねー
本当に貴島Pが好きだし尊敬してます✨
素敵なチームの皆様、スカイ✈️まで愛ある優しい世界を魅せてくれてありがとうございます☺💕
in school も観たかったな🤭ウフフ
シゲさんの属性をシノさんに与えてくれて感謝です。🙏毎週ドラマの翌日にシノさんの話で盛り上がったり盛り下がったり楽しい日々でした。
作り手が視聴者の皆様の要望を予想して作ったからあの結末だったのか(小声)
ワシを含め、周りでは違う結末を期待していた声が多かった(小声)
内容云々より、当時、我々が妄想でツイートしていたZOOやseaの可能性があったことに笑ってしまった。
ちょっとなにいってるかわかんない
ザワつきはこれが原因でしたか。

単発後に寄せられた続編の要望は全部保存してあるそうだけど、「sky」発表以降の意見は読んでるんでしょうか。
「1話当初のシノさんよりも、最終話付近のシノさんは、戸次さんの要素を加えて頂いて、ちょっと天然で残念なシノさんに出来上がっていると思います」
「自分史上最高ドラマアンケート」での1位獲得。インタビューはそれを受けてのものだ。シリーズ括りのため見えにくいが多くは大ヒットした18年版ファンの愛に拠るものだろう。でもここにそんなファンへの誠実なメッセージは無い。公の場で続編を語る数少ない機会なのに…😔
「ドラマの指標は常に変化していて、今は「SNSが新たな指標だ!」という時代も過ぎてしまった気がします。」
他でもないきじPがこの言葉を言うの、色々考えてしまうなぁ…
劇場版は春田と牧の世界を大切に宝箱に収めたんだと思ってる。前作を大切にしている証拠だよね。そして常に「前作を越えよう」とするからこその新設定。だからこのチームが好き❤️✈️を作ってくれて、あの魅力的な春田を爆誕させてくれてありがとう✨✨
作り手は作品シリーズ全体を考えなくてはいけないとは思うけれど
シリーズそのものを愛する人がいれば、たった1つの世界だけを愛する人もいる。
作り手の方々の頭の隅にその事実を置いて貰えていたらいいなと切に願う
春田と牧のプロポーズを超える作品を作れたのか、への回答は具体的には無いように思います。
ただ、
「SNSが新たな指標だという時代も過ぎた気がします。」
「次回作は『心が温まる、優しい作品』を作りたい。」
を読むと自ずと回答は見えてくるように感じました。
Pにもう意欲がないのなら、受け継いで制作してくれる他のプロデューサーはいないのか。天空不動産2は全く同じチーム・スタッフでなければ作れないのものなのか。愚直に、春田と牧とそれを取り巻く人々の、続きの人生が見たいだけなのだが。
以上
 
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