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「うつ病」の原因は誰もが持っている“お馴染み”のウイルスだった《新たな治療薬、予防薬も視野…最新レポート》 | 文春オンライン

“コロナうつ”と呼ばれる精神状態の人が増えているという。馴れないリモート勤務、人と接する機会の減少、外出しないことから来る運動不足、家庭内での軋轢の表面化など、コロナ禍にはうつ症状を引き起こす要因はい...

ツイッターのコメント(30)

数年前から言われてたんですが、ようやく、定説化しようとしてますね。アルツハイマーへの関与説もよく見ます。
実際ウイルスはトリガーでやってるのは免疫の筈。

「うつ病」の原因は誰もが持っている“お馴染み”のウイルスだった
科学的に判断できればうつ病患者への見方も変わるはず。新薬は嬉しい反面、薬の切替での副作用や断薬の離脱作用がこわい所ではあります。
血液検査でうつ病か否かがわかれば画期的だ。

治療薬も期待できるし抜本的な予防や治療も期待できる。
文春オンライン(笑)
鬱病については、この前言ったから、これ大嘘(笑)
ちゃんとした病気として認められるし調べてみたらうつ病じゃなかったって人も出てくるんだ。
シス-1…今まで鬱の人を作り出していたのは 君のたんぱく質だったのか…( ̄0 ̄;)
もっと多くの研究結果が待たれますね。

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鬱が治る時代がやってくるのかな。僕が生きてる間にはどうなのだろう。でもメカニズムがわかってくるのは興奮です。んー表現が違うか。。
ホンマやったらすごいな。
興味深い
「うつ病」の原因は誰もが持っている“お馴染み”のウイルスだった→ヘルペス。結局、寝ろってことかな?
会社で散々こき使われ、無理難題を押し付けられ、自殺さえ許されない、日本は暗黒社会!

うつ病のメカニズムが解明され、予防法と治療法が確立されれば、自殺者の数を大幅に減らすことができるのはもちろん、労働力の確保という点でも大きなメリットをもたらす。
ほうほう、ほんまやとしたらかなり興味深い
人間誰しも落ち込んで何も手につかないことは起こりますが、それは「うつ病」ではなく人間らしい普通の状態です

「うつ病」なんて病気はありません。

製薬会社と結託したアメリカ医学会が「発明した」病気です
へー、何年か経ったら今とは世の中もかわるかも?
こっちのが良いのかな
良記事💡
先日大きく話題になった、慈恵医大の「ヒトヘルペスウイルス6B(HHV-6B)が持つ の原因となる遺伝子SITH-1を発見」のわかりやすい解説記事。
鬱病に関する記事。ホンマかいな。こんな科学的なもんなんか。
うつ病ウイルス説、面白い...
興味深い。
脳が解明されたら、精神病や神経症は薬で治ると確信してた!
やはり、精神科医やカウンセラーはインチキで、彼らは病気を作り出すウイルスだった!怒
コレで診断・治療法が確立されれば画期的や
「うつ病」の原因は誰もが持っている“お馴染み”のウイルスだった

HHV-6は重要器官に感染して、妙なタンパク質を作り出して脳にダメージを与えているのだ。…このタンパク質を「SITH-1」と名付けた。SITHとは「スター・ウォーズ」シリーズに登場する「シスの暗黒卿」に由来
これは大発見じゃないか
もしこれが本当なら、かなり画期的だな。
もちろん根本原因を取り除かないと改善はしないけど、色々と役立ちそうではある(良し悪しは別)。
以前出ていた「うつ病の原因:ウイルス説」のメカニズム。
まだまだ検証が必要だけど、もしそうならだいぶ光明が差しますね。
うつ病の原因ウィルス特定か?という話。ゆくゆくはこれを活用して血液検査でうつ病かどうかわかるようになるかも、とな。自律神経失調症はどうなるんだろうかー。
>HHV-6は、誰もが赤ちゃんの時に感染するウイルスです
※ヒトヘルペス6(HHV-6)
以上
 

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