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「中国アプリは使いたくない」インドで起きたボイコット運動に日本人も注目すべき理由 | 文春オンライン

新型コロナウイルスが世界では一向に終息しないからでしょうか、最初に感染拡大した中国に対して、様々な形で不満が出ています。そのひとつの結果として、「情報の海」であるはずのインターネットで、国境のようなも…...

ツイッターのコメント(22)

国境紛争で中国排斥運動が広がるインドだが「中国製品の完全なボイコットは現状では難しい」のが実情だそうで。

「ただ、『インドは怒っているんだぞ』という明確な姿勢を中国に伝えることには意味があります。」
只より高いものはないって言葉を思い出そうよ日本人!
○イペイ、ティッ○トック、ラ○ンが...

中国産アプリを根こそぎアンインストールするアプリまで登場!!
中国製アプリを根こそぎアンインストールするのもあるのか。すげーな。
安倍政権やマスコミが中国の犬なので報道されないが、中国の次の標的は日本。

6月15日、中国とインドの国境付近で暴力的な衝突が起き、インド兵20人が亡くなる事件が発生。
中国インターネットサービスは国内が頭打ちで海外進出に力入れてるから、中国がやって来たようなアクセス禁止をされるようになったらどうするのかは興味深い。
メモ。

【「中国アプリは使いたくない」インドで起きたボイコット運動に日本人も注目すべき理由】
”中国も他国の行為をとやかく言えるものではなく、むしろ世界中とつながるインターネットの考えを真っ先に否定し、GoogleやYouTube、Twitter、Facebookなど‥”
インドはハード無理でもソフト人材は豊富なんだから真似から始めてインド人の生活に欠かせない機能を盛り込んだアプリ作ればいいじゃんと思う。日本はハードもソフトも作れるけど資金側も購入側も金出さないから😭

「中国アプリは使いたくない」インドで起きたボイコット運動
“インド人が「中国人は路上生活者が多い」とどこからか引っ張ってきた写真でコメントすれば、中国人は「インド人は土管に住んでいる」と写真でコメントし返すこともあり”

これはよいインターネット
インドが報復として中国お得意のネット鎖国をやり返していると。
ユーザーが不満なく国産製品に移行してくれるなら経済的にも防衛的にも有利だろうけど、日本がWindowsOSから抜け出せないように、インドもそう簡単に脱中国できるのかが興味深い。
インドの優秀な人材、外国に流出してしまったのかなあ

>中国と同様にIT大国の文脈で語られがちなインドですが、スマートフォンにおいてもネットサービスにおいても中国に大きく遅れを取っています

「中国アプリは使いたくない」インドで起きたボイコット運動
「お笑いマンガ道場」の鈴木義司さんと富永一朗さんとの即興イラストによる誹謗中傷合戦のようでもあります。
→例えが俺たちの年代www
「インドでは、中国ブランドの安くてそれでいてそこそこ高性能なスマートフォンが売れていて、そこに中国で培われたスマートフォンアプリが入っていく。そんな中国にとって「おいしく」なるはずのインド市場でボイコットが起きたわけです」
我々が最も身近にある最新技術の粋を集めたのがスマホ。最新技術は常に兵器に転用が可能であり、経済を締め上げる能力も有している。自由の名の下にその転用を妨げるシステムが無い全体主義的独裁国家のアプリを使うと言う事は、自国の安全保障と無縁ではないのである。
IBMやアクセンチュアが実質的にインド企業になり、マイクロソフトをインド人が経営する現代テクノロジー業界です。中国ITがインドと互角に闘えるのかどうか興味あります。中国のAIはハリボテだと米国が評価していますし。
“中国が主張する「ネット主権」を実践するインド” →
まぁ、アプリに関しては妥当かもね。
私も、中韓露のアプリはバックグラウンドで何かをしてそうで使わないし。
中国産はまだしも、中国製は嫌だよね。
情報漏洩を考えたら納得。
書きました。外国ネットサービスを拒否し続けて伸びた中国に遂にライバルとなるインドが台頭…!


国境紛争がインターネット大バトルに発展した(文春オンライン)」
以上
 

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