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香港、コロナで剥き出しになった「中国の本性」 日本人はこの傍若無人な大国とどう向き合うべきか | 文春オンライン

新型コロナウイルスに、香港への国家安全維持法の導入……“自国発”の問題で、中国は世界中から猛反発を受けている。中国が火に油をそそぐかのような横暴をくり返す理由について、京都大学名誉教授で国際政治が専門…...

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中国は世界中から猛反発を受けながらも強硬姿勢を貫いて暴走いる。その理由は①世界を国力重視の上下関係でみる②徹底したご都合主義。本質は力の論理だが、民族自決、人類共同体などイデオロギーを利用する。③国内の安定が大前提の内向きの国。国内問題に引きずられる国。
このシリーズは読んでおいたほうがいいです。

これから中国VS世界で戦いになります。
この戦いに負けた場合、人民が虐げられる暗黒の時代がやってくるでしょう。
そうならないために日本は中国に相対しなくてはなりません。
「安保はアメリカだけど、経済は中国だから……」などと“真ん中”に立ってその場をしのごうとする姿勢は、今後は日本の存続にとり大変危ういことに!
中国は豊かな経済力と軍事力、そして技術を有してはいるが、中身は「昨日の帝国」。百年かけて理性・知性・法治で包み込み和らげてきた「国際社会は弱肉強食」という真理を、連中の行動は剥きだしにしてしまう。主導国になったら、それは人類社会の退行を意味する。
毅然とした態度が必要です。
基本的価値観が全く異なる国ですから、日本にとって中国は決して仲良くしてはいけない国です。
適切な距離を保つ必要がある国ということです。
確かにそんな気がする。
覚悟が必要だ。

| 文春オンライン
日本は米国を捨て中国の奴隷になるか、米国と共に中国と訣別するかどちらかを選ぶ。
なまじパイプ役なるためになどと中国に甘い対応などしてはいけない。力しか考慮しない中国には通じない。中国に届くミサイル装備と核シュアリングをしてようやく話しあいが始まる。>> 日本人は・・・・
アフター・コロナの中国論
何がアジアの盟主か?
民度の低い蛮国であり、抹消すべき国である。
以前から解っていた事。

徹底したご都合主義や内向きの姿勢 コロナ禍で現れた中国の本性
徹底したご都合主義や内向きの姿勢 コロナ禍で現れた中国の本性
“中間で軍事を含めた鋭い対立や危機が起きた時には、日本は間違いなく「アメリカの側につく」とつねに明白にしておくことです”

石破じゃ絶対にダメ🙅‍♂️
日本の中国への対応の今後の在り方、とか。🙀
もう断交しかないです。
国賓も中止ですし。
以上
 

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